お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (検索条件: すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 6件中 1~6件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MICT, WBS
(共催)
2022-07-25
15:00
岡山 岡山県立大学 可視光通信におけるマルチレート情報の多重化方式に関する研究
山嵜彰一郎広島市大)・松嶋智子横浜商科大)・小野恭平Jeed)・田中宏和広島市大WBS2022-31 MICT2022-31
可視光通信は,光の遮断により情報漏えいを抑制しやすく,電子機器への影響が少ないという医療環境の情報通信に向いた特徴を有す... [more] WBS2022-31 MICT2022-31
pp.82-87
RCS, SIP, IT
(共催)
2022-01-20
14:05
ONLINE オンライン開催 同期光CDMAにおける二重拡散符号を用いたマルチレート伝送方式の検討
小野恭平高齢・障害・求職者雇用支援機構)・田中宏和広島市大)・松嶋智子横浜商科大)・山嵜彰一郎広島市大IT2021-50 SIP2021-58 RCS2021-218
同期光符号分割多元接続(CDMA)に用いられる拡散符号として一般化拡張プライム系列符号(GMPSC)が提案されている.
... [more]
IT2021-50 SIP2021-58 RCS2021-218
pp.119-124
SITE 2018-12-06
14:50
東京 日本大学 駿河台キャンパス1号館 コンテンツ要求予測における,Twitter上での影響力のあるユーザの特徴分析
小嶋仁子栗野俊一日大)・高橋俊雄高齢・障害・求職者雇用支援機構SITE2018-65
将来人気になるコンテンツを予測する方法を確立するために,過去に人気になったコンテンツを利用したユーザ間の関係を調査した.... [more] SITE2018-65
pp.37-43
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2017-03-04
10:25
沖縄 カルチャーリゾート フェストーネ (沖縄県宜野湾市) コミュニティ情報を用いたパーシャルキャッシュ型CDNの提案と基本特性の検討
北野拓也吉開範章栗野俊一日大)・高橋俊雄高齢・障害・求職者雇用支援機構SITE2016-78 IA2016-108
ソーシャルネットワーク分析から得られるコミュニティ情報を用いてコンテンツ要求予測を行う,新たなコンテンツ配信ネットワーク... [more] SITE2016-78 IA2016-108
pp.149-154
NLC, TL
(共催) [詳細]
2015-06-05
14:30
徳島 徳島大学 職業リハビリテーションにおける障害者の自由記述回答文についてのテキストマイニングを用いた分析
清野 絵春名由一郎高齢・障害・求職者雇用支援機構)・石崎 俊慶大
(事前公開アブストラクト) The objective of this study is to search for a... [more]
EMM, ISEC, SITE, ICSS
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(併催)
(連催) [詳細]
2012-07-20
09:50
北海道 北海道工業大学 コンピュータウイルス感染体験実験法の提案と構築
栗野俊一吉開範章日大)・高橋俊雄高齢・障害・求職者雇用支援機構ISEC2012-42 SITE2012-38 ICSS2012-44 EMM2012-34
我々は,使用中の計算機がコンピュータウィルスに感染したと通知をうけたユーザが,どのように判断し,行動を取るかを調査するた... [more] ISEC2012-42 SITE2012-38 ICSS2012-44 EMM2012-34
pp.229-235
 6件中 1~6件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会