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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
HCS 2020-10-31
17:00
ONLINE オンライン開催 Extroversion as a predictor of happiness on a posed smile -- A laboratory study --
Ken FujiwaraOsaka Univ. Econ.HCS2020-45
 [more] HCS2020-45
pp.18-21
HCS 2020-08-22
11:30
ONLINE オンライン開催 SenseChairによる意見発散課題におけるコミュニケーションとうなずきの関係性に関する検討
西村賢人伊藤雄一阪大)・藤原 健阪経済大)・藤田和之東北大)・松井裕子彦野 賢原子力安全システム研)・尾上孝雄阪大HCS2020-32
働き方改革が叫ばれ,効率的・効果的な知的生産活動が求められている中,集団の知的生産活動を支援することの重要性は高まってい... [more] HCS2020-32
pp.65-70
EA, ASJ-H
(共催)
2020-07-21
10:00
ONLINE オンライン開催 オンライン会議システムを用いた遠隔聴能形成の試み
河原一彦高田正幸九大)・森尾謙一藤原 賢日本音響エンジニアリングEA2020-9
2020年のいわゆるコロナウイルス感染拡大の社会的背景により,教育機関はオンライン授業の対応に迫られた。九州大学において... [more] EA2020-9
pp.49-54
HCS 2019-03-08
15:00
北海道 北星学園大学 Interpersonal sensitivity enhances group performance in a brainstorming task -- Comparison with a nominal group --
Ken FujiwaraRyosuke HosoOsaka Univ. of Econ.HCS2018-87
 [more] HCS2018-87
pp.115-118
HCS 2018-03-13
10:30
宮城 東北大学電気通信研究所 本館(片平キャンパス内) Detrimental Effect of Synchrony on Rapport in Small Group Interactions
Ken FujiwaraOsaka Univ. of Econ.HCS2017-93
 [more] HCS2017-93
pp.1-4
HCS 2017-10-27
15:35
広島 東広島芸術文化ホールくらら 観客の声援は誰に届いているのか ~ NBAにおけるホームアドバンテージ ~
藤原 健阪経済大HCS2017-65
 [more] HCS2017-65
pp.31-35
HCS 2017-03-15
10:00
宮城 東北大学片平キャンパス Synchrony increases the accuracy of affective perception in dyadic interaction
Ken FujiwaraOsaka Univ. of Economics)・Ikuo DaiboTokyo Future Univ.HCS2016-90
 [more] HCS2016-90
pp.1-4
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2016-12-07
- 2016-12-09
高知 高知市文化プラザかるぽーと 演奏者の重心移動を用いた演奏連携度と演奏に対する評価
藤原 健阪経済大)・伊藤雄一續 毅海阪大)・高嶋和毅東北大)・尾上孝雄阪大
本研究は,演奏者の重心・重量を用いて演奏者間の演奏連携度を評価することを目的とする.具体的には,我々がこれまで検討を進め... [more]
HCS 2014-08-23
13:30
京都 立命館大学朱雀キャンパス 着座時揺動による会話者の行動の同期性検出に関する検討
宮崎陽平伊藤雄一阪大)・藤原 健阪経済大)・高嶋和毅東北大)・尾上孝雄阪大HCS2014-53
 [more] HCS2014-53
pp.57-62
HCS 2013-01-25
09:30
高知 高知市文化プラザ かるぽーと 競争/協調と感情状態が表情人物の判断に与える影響
藤原 健阪大)・大坊郁夫東京未来大HCS2012-64
本研究では,競争/協調という文脈と,ポジティブ/ネガティブという感情が,笑顔あるいは悲しみ表情の刺激人物に対する会話動機... [more] HCS2012-64
pp.59-64
HCS 2012-03-06
13:15
静岡 ホテルウェルシーズン浜名湖 小集団の問題解決場面におけるコミュニケーション行動と対人認知との関係 (2) ~ コミュニケーション行動と対人関係 ~
藤原 健大坊郁夫松山早希阪大HCS2011-81
本研究の目的は,4人集団会話場面におけるコミュニケーション行動として特に発話行動に着目し,葛藤認知や心理的な満足度等との... [more] HCS2011-81
pp.79-84
HCS 2012-01-20
13:00
愛知 ウインクあいち(名古屋) 小集団の問題解決場面におけるコミュニケーション行動と対人認知との関係 ~ 社会的スキルと対人関係 ~
大坊郁夫松山早希阪大)・藤原 健阪大/学振HCS2011-57
本研究の目的は,解決課題の有無を条件とした4人集団会話におけるコミュニケーション行動と葛藤認知,心理的な満足度等の評定と... [more] HCS2011-57
pp.21-26
HIP, HCS
(共催)
2011-05-24
13:30
沖縄 沖縄産業支援センター 対人認知課題を用いた社会的スキル・トレーニングの研究
松山早希大坊郁夫横山ひとみ藤原 健阪大)・谷口淳一帝塚山大)・磯 友輝子東京未来大HCS2011-24 HIP2011-24
近年、コミュニケーション力の低下に伴う人間関係の希薄化が懸念されており、社会ではより一層コミュニケーション力が重要視され... [more] HCS2011-24 HIP2011-24
pp.183-188
HIP, HCS
(共催)
2011-05-24
14:00
沖縄 沖縄産業支援センター 話者の言語・非言語行動と第三者評定の関連 ~ 個別評価と相対評価による検討 ~
藤原 健阪大/学振)・大坊郁夫阪大HCS2011-25 HIP2011-25
本研究の目的は,話者間のどのような言語・非言語行動が第三者による会話場面への評価に影響するのかを検討することである.本研... [more] HCS2011-25 HIP2011-25
pp.189-194
HCS 2010-08-28
13:20
東京 早稲田大学 西早稲田キャンパス 55号棟N 3人会話における「場の活性度」の自己と第三者の評価の比較
梶村康祐高嶋和毅阪大)・山口徳郎OKI)・北村喜文東北大)・岸野文郎関西学院大)・前田奈穂藤原 健横山ひとみ大坊郁夫阪大HCS2010-34
我々は,場の活性度を自動的に推測する手法の確立を目指し,これまでに3人会話中の非言語情報(発話量,手の動き,頭部方向など... [more] HCS2010-34
pp.43-48
HIP, HCS
(共催)
2010-05-14
10:55
沖縄 沖縄産業支援センター 複数回会話における会話特徴の変遷 ~ 2人会話がその後に行う3人会話に与える影響 ~
藤原 健大坊郁夫前田奈穂横山ひとみ阪大)・前田貴司京セラ)・岸野文郎関西学院大)・北村喜文東北大)・林 良彦阪大HCS2010-15 HIP2010-15
本研究の目的は,初対面の他者との会話を複数回行うことによる会話の変遷について,場の活性度や非言語行動(ジェスチャ回数,相... [more] HCS2010-15 HIP2010-15
pp.79-84
HCS 2010-03-08
- 2010-03-09
静岡 ウェルシーズン浜名湖 2人会話における非言語手がかりと関係開始スキルについての研究(1)
横山ひとみ前田奈穂大坊郁夫藤原 健前田貴司岸野文郎北村喜文高嶋和毅林 良彦阪大HCS2009-81
 [more] HCS2009-81
pp.43-48
HCS 2010-03-08
- 2010-03-09
静岡 ウェルシーズン浜名湖 2人会話における非言語手がかりと関係開始スキルについての研究(2)
前田奈穂大坊郁夫前田貴司岸野文郎北村喜文高嶋和毅横山ひとみ藤原 健林 良彦阪大HCS2009-82
本研究の目的は,非言語手がかりと関係開始スキルの関連について,話者,会話相手,第3者のそれぞれの観点から検討することであ... [more] HCS2009-82
pp.49-54
HCS 2008-08-26
- 2008-08-27
兵庫 神戸大学瀧川会館 笑いによる気分誘導がコミュニケーション行動に及ぼす影響
藤原 健大坊郁夫阪大HCS2008-39
本研究では、ポジティブ気分とコミュニケーション行動との関連について検討する。先行研究ではポジティブ気分は1因子として扱わ... [more] HCS2008-39
pp.47-52
SANE, SAT
(併催)
2008-02-29
13:30
茨城 NICT鹿島宇宙通信センタ [招待講演]東京工業大学における超小型衛星Cute-1.7+APDIIの開発について
藤橋幸太尾曲邦之藤原 謙根田康美前野正樹田中洋平山中富夫芦田宏樹西田淳一池田拓郎稲川慎一三浦尚幸松永三郎東工大SANE2007-134 SAT2007-67
東京工業大学松永研究室で開発された超小型衛星Cute1.7 + APD ?は民生品を積極的に使用した低コストかつ,学生主... [more] SANE2007-134 SAT2007-67
pp.49-54(SANE), pp.33-38(SAT)
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