お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 15件中 1~15件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SIP 2022-08-26
11:42
沖縄 大濱信泉記念館(石垣島)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
Study on Relationship Between Speakers' Physiological Structure and Acoustic Speech Signals: Data-Driven Study Based on Frequency-Wise Attentional Neural Network
Li KaiJAIST)・Xugang LuNICT)・Masato AkagiJianwu DangJAIST)・Sheng LiNICT)・Unoki MasashiJAISTSIP2022-68
 [more] SIP2022-68
pp.97-102
IPSJ-MUS, IPSJ-SLP
(共催)
SP
(連催) [詳細]
2022-06-17
13:00
ONLINE オンライン開催 BERTを用いた音声翻訳のための音声認識結果訂正の検討
小椋忠志藤本雅清沈 鵬Lu Xugang河井 恒NICTSP2022-4
音声認識と機械翻訳からなる音声翻訳技術においては,入り口となる音声認識の性能改善が重要である.しかし,単純な音声認識器の... [more] SP2022-4
pp.10-13
SP 2016-08-25
13:35
京都 京都大学学術情報メディアセンター Diversity-driven Semi-supervised Ensemble DNN Acoustic Model Training
Sheng LiKyoto Univ.)・Xugang LuNICT)・Shinsuke SakaiTatsuya KawaharaKyoto Univ.SP2016-40
 [more] SP2016-40
pp.71-76
PRMU 2015-12-21
09:30
長野 信州大学 大幾何マージン最小分類誤り学習法におけるプロトタイプ型モデルサイズ自動最適化手法の検討
荻野将大同志社大)・渡辺秀行NICT)・片桐 滋大崎美穂同志社大)・Xugang Lu河井 恒NICTPRMU2015-100
高い未知標本耐性をもつ分類器のための過不足ないクラスモデルサイズの選定をめざし,大幾何マージン最小分類誤り学習法において... [more] PRMU2015-100
pp.1-6
SP, IPSJ-SLP
(併催)
2015-07-16
17:20
長野 かたくら諏訪湖ホテル 線形変換ネットワークを用いて話者正規化学習されたDNNにおけるネットワークサイズが与える影響の実験的評価
落合 翼同志社大/NICT)・松田繁樹同志社大)・渡辺秀行ル シュガン河井 恒NICT)・片桐 滋同志社大SP2015-41
これまでに著者らは,ハイブリッド型 DNN-HMM 音響モデルに対して話者正規化学習法のコンセプトを
取り入れた新たな... [more]
SP2015-41
pp.31-36
PRMU, MVE
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2015-01-23
09:50
奈良 奈良先端科学技術大学院大学 ビットストリング型遺伝的アルゴリズムを用いた最小分類誤り学習の分析
外越寛人同志社大)・渡辺秀行NICT)・片桐 滋同志社大)・ル シュガン堀 智織NICT)・大崎美穂同志社大PRMU2014-100 MVE2014-62
最小分類誤り(MCE: Minimum Classi cation Error) 学習法に広く用いられる勾配法による損失... [more] PRMU2014-100 MVE2014-62
pp.171-176
PRMU, MVE
(共催)
IPSJ-CVIM
(連催) [詳細]
2015-01-23
10:15
奈良 奈良先端科学技術大学院大学 大幾何マージン最小分類誤り学習法におけるデータ分割法と未知標本耐性の関係について
白石裕之同志社大)・渡辺秀行NICT)・片桐 滋同志社大)・ル シュガン堀 智織NICT)・大崎美穂同志社大PRMU2014-101 MVE2014-63
伝統的に,高い未知標本耐性を持つパターン分類を実現するために,学習用標本と検証用標本を用いた分類器パラメータの学習が行わ... [more] PRMU2014-101 MVE2014-63
pp.177-182
EA 2014-12-12
15:40
石川 金沢大学サテライトプラザ [ポスター講演]帯域分割型音声区間検出法の最適設計に基づく信号対雑音比推定法の検討
森田翔太北陸先端大)・ルー シュガンNICT)・鵜木祐史北陸先端大EA2014-46
信号対雑音比(SNR)の推定法は,雑音除去や音声伝送指標(STI)に基づく音声明瞭度予測において重要な技術である.SNR... [more] EA2014-46
pp.37-42
SP, IPSJ-MUS
(連催)
2014-05-25
11:30
東京 日本大学文理学部キャンパス 百周年記念館 [一般発表]変調伝達関数に基づく雑音残響に頑健な音声区間検出法 ~ 帯域分割型SNR推定法の利用 ~
森田翔太鵜木祐史北陸先端大)・ルー シュガンNICT)・赤木正人北陸先端大SP2014-41
これまでに提案されている音声区間検出(VAD)法は,静音環境や加法性雑音環境を想定していた.そのため,雑音残響環境におけ... [more] SP2014-41
pp.383-388
EA, EMM
(共催)
2012-11-16
11:45
大分 大分大学 MTFに基づいたパワーエンベロープ回復処理における統合的な雑音残響除去
鵜木祐史森田翔太北陸先端大)・Lu XugangNICTEA2012-86 EMM2012-68
現在の多くの音声回復法は,背景雑音や残響を抑圧するために提案されている.これらの方法では,背景雑音の影響を加法性として,... [more] EA2012-86 EMM2012-68
pp.29-34
EA, SP, SIP
(共催)
2012-05-24
11:10
大阪 大阪大学中之島センター 変調伝達関数に基づいたパワーエンベロープ回復処理における音声区間検出の検討
鵜木祐史北陸先端大)・ル シュガンNICT)・ペトリック リコドレスデン工科大)・森田翔太赤木正人北陸先端大)・ホフマン ルディガードレスデン工科大EA2012-2 SIP2012-2 SP2012-2
本論文では,残響環境における,代表的な音声区間検出(VAD)法の頑健性について検討した.ここでは,信号パワーに関する閾値... [more] EA2012-2 SIP2012-2 SP2012-2
pp.7-12
EA, SIP, SP
(共催)
2011-05-12
13:00
大阪 立命館大学 雑音残響環境下での変調伝達関数に基づくパワーエンベロープ回復処理と音声認識への応用
森田翔太北陸先端大)・ルー シュガンNICT)・鵜木祐史赤木正人北陸先端大)・ホフマン ルディガードレスデン工科大EA2011-7 SIP2011-7 SP2011-7
著者らは,これまでに,雑音残響音声から変調伝達関数(MTF)に基づくパワーエンベロープ回復法を提案してきた.提案法は,室... [more] EA2011-7 SIP2011-7 SP2011-7
pp.37-42
SP 2008-07-17
- 2008-07-19
岩手 岩手県大 残響に頑健な音声認識のための前処理:音声特有の特徴の利用
Rico Petricドレスデン工科大)・Xugang Lu・○鵜木祐史赤木正人北陸先端大)・Ruediger Hoffmannドレスデン工科大SP2008-44
本論文では,残響環境に頑健な音声認識のための二つの前処理法を提案する.従
来法では,残響除去を行うために室内インパルス... [more]
SP2008-44
pp.7-12
SP 2008-06-27
- 2008-06-28
北海道 北海道医療大 線形予測分析に基づいた骨導音声ブラインド回復法の総合的評価
鵜木祐史ルー シュガンヴ タング タット衣笠光太赤木正人北陸先端大SP2008-24
高騒音環境下での安心で安全な音声会話・音声認識を実現するために,雑音の影響を受け易い気導音声の代わりに骨導音声を利用する... [more] SP2008-24
pp.25-30
SP
富山 富山県立大 Normalization of Vocal Tract Shape Using a Radial Basis Function
Jianguo WeiXugang LuQiang FangJianwu DangJAISTSP2007-44
 [more] SP2007-44
pp.121-126
 15件中 1~15件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会