Print edition: ISSN 0913-5685
[TOP] | [2006] | [2007] | [2008] | [2009] | [2010] | [2011] | [2012] | [Japanese] / [English]
NLP2006-1
カオス系列を利用したLSI検査用テストパターン生成に関する一検討
○泉倉淳志・土田隆輔・工藤邦彦・吉岡大三郎・常田明夫・井上高宏(熊本大)
pp. 1 - 4
NLP2006-2
フィードバックシフトレジスタを利用した非周期乱数生成とその評価
○常田明夫・田上貴士・光石 翔・吉岡大三郎・井上高宏(熊本大)
pp. 5 - 8
NLP2006-3
Analysis of Convergence Property of an SMO Algorithm for Support Vector Regression
○Jun Guo・Norikazu Takahashi(Kyushu Univ.)・Tetsuo Nishi(Waseda Univ.)
pp. 9 - 14
NLP2006-4
反対称テンプレートを持つ1次元CNNが連結成分検出を行うための十分条件
○石飛 謙・高橋規一(九大)・西 哲生(早大)
pp. 15 - 20
NLP2006-5
Stochastic Computing with Quantization Noise Shaping
Naoya Yamamoto・○Hisato Fujisaka・Kazuhisa Haeiwa・Takeshi Kamio(Hiroshima City Univ.)
pp. 21 - 25
NLP2006-6
時間領域・周波数領域混在のエンベロープ解析
○熊崎 純・白滝 順・奥村万規子(神奈川工科大)
pp. 27 - 32
NLP2006-7
シューティング法を用いた定常解析プログラムの開発
○鈴木章倫・白滝 順・奥村万規子(神奈川工科大)
pp. 33 - 36
NLP2006-8
固定境界をもつ結合片持ち梁における不安定な空間局在モードの移動に関する数値的検討
○木村真之・引原隆士(京大)
pp. 37 - 42
NLP2006-9
Walsh直交関数系を用いたLFD変動解析のための一方法
○上條賢一(東洋大)・山内明子(伊豆海洋科学研)
pp. 43 - 48
今後、次の点を修正する予定です。(1)欠けている表紙画像・奥付画像を補完いたします。(2)欠けている発行日の情報を補完いたします。
注: 本技術報告は査読を経ていない技術報告であり,推敲を加えられていずれかの場に発表されることがあります.