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講演抄録/キーワード
講演名 2009-07-31 15:40
EMEA(事象モード・影響解析)の研究 ~ 確信的人為事象とその影響 ~
益田昭彦帝京科学大R2009-29
抄録 (和) 人間・機械系では,人間による系の任務を損なう事象には意図せぬ行為だけでなく,意図的な行為が含まれる.この中で確信的な行為はもたらされる影響を予期して行う行為である.「うそ」は代表的な行為で,結果は有益にも有害にもなりうる.この発表では確信的人為事象の心理的な原因を探り,さらに以心伝心の間柄に起きるサービス不具合やドッキリ行為におけるサービス効果と不具合について考察する. 
(英) In the human-machine system, undesired system damages are caused by not only unintentional events but intentional events. A convinced event is an intentional human behavior on the anticipated effects. Lies are typical convinced human behaviors and bring about either undesired or desired effects. In this paper, psychological causes of convinced behavioral events are studied. Finally, service system failures on direct conversation from mind to mind and on startled processes are discussed.
キーワード (和) EMEA / 事象モード / 確信的事象 / 人為事象 / / / /  
(英) EMEA / Event Mode / Convinced Event / Behavioral Event / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 109, no. 161, R2009-29, pp. 41-45, 2009年7月.
資料番号 R2009-29 
発行日 2009-07-24 (R) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード R2009-29

研究会情報
研究会 R  
開催期間 2009-07-31 - 2009-07-31 
開催地(和) 藤田観光旭川ワシントンホテル 
開催地(英)  
テーマ(和) 信頼性一般 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 R 
会議コード 2009-07-R 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) EMEA(事象モード・影響解析)の研究 
サブタイトル(和) 確信的人為事象とその影響 
タイトル(英) Study of EMEA 
サブタイトル(英) Convinced Human Events and their Effects 
キーワード(1)(和/英) EMEA / EMEA  
キーワード(2)(和/英) 事象モード / Event Mode  
キーワード(3)(和/英) 確信的事象 / Convinced Event  
キーワード(4)(和/英) 人為事象 / Behavioral Event  
キーワード(5)(和/英) /  
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キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 益田 昭彦 / Akihiko Masuda / マスダ アキヒコ
第1著者 所属(和/英) 帝京科学大学 (略称: 帝京科学大)
Teikyo University of Science & Technology (略称: TUST)
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講演者 第1著者 
発表日時 2009-07-31 15:40:00 
発表時間 20分 
申込先研究会 R 
資料番号 R2009-29 
巻番号(vol) vol.109 
号番号(no) no.161 
ページ範囲 pp.41-45 
ページ数
発行日 2009-07-24 (R) 


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