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講演抄録/キーワード
講演名 2020-12-20 13:00
言語の真社会性起源と学習における前方誤り訂正の必要性 ~ 人類共有知を発展させるために ~
得丸久文著述業TL2020-12
抄録 (和) デジタル言語学は,音素を伝える音節が「音,文字,電子」と発展して,人類の言語と知能が生まれ
たとみなす.言語処理は脳室内免疫細胞ネットワークであり,言語を誕生させた音素共有は,ヒトの真社会性を基盤とする.知識再生的学習と前方誤り訂正(FEC)を行って,人類共有知を発展させるときがきた. 
(英) Digital Linguistics identifies that language developed with three stage evolution of sonic, literal and electronic syllables, which convey logical property of phonemes. Language is processed inside the Brain Ventricle System Immune Cell Networks. Phoneme sharing which gave birth to language is based on the eusociality of humans. It is time to develop collective human intelligence by implementing Forward Error Corrections (FEC) and regenerative learning.
キーワード (和) 音素の起原 / デジタル進化 / 脊髄記号反射 / 外国人嫌い / 前方誤り訂正(FEC) / / /  
(英) Origin of Phoneme / Digital Evolution / Spinal Sign Reflex / Xenophobia / Forward Error Correction / / /  
文献情報 信学技報, vol. 120, no. 304, TL2020-12, pp. 1-6, 2020年12月.
資料番号 TL2020-12 
発行日 2020-12-13 (TL) 
ISSN Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード TL2020-12

研究会情報
研究会 TL  
開催期間 2020-12-20 - 2020-12-20 
開催地(和) オンライン開催 
開催地(英) Online 
テーマ(和) テーマ: (1) 人間の心的特性に寄り添った学習環境のデザイン, (2) 言語表現と心的内面の関係, (3) 思考と言語一般 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 TL 
会議コード 2020-12-TL 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 言語の真社会性起源と学習における前方誤り訂正の必要性 
サブタイトル(和) 人類共有知を発展させるために 
タイトル(英) The Eusocial Origin of Language and Compulsory FEC in Learning 
サブタイトル(英) To Develop Collective Human Intelligence 
キーワード(1)(和/英) 音素の起原 / Origin of Phoneme  
キーワード(2)(和/英) デジタル進化 / Digital Evolution  
キーワード(3)(和/英) 脊髄記号反射 / Spinal Sign Reflex  
キーワード(4)(和/英) 外国人嫌い / Xenophobia  
キーワード(5)(和/英) 前方誤り訂正(FEC) / Forward Error Correction  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 得丸 久文 / Kumon Tokumaru / トクマル クモン
第1著者 所属(和/英) 著述業 (略称: 著述業)
writer (略称: writer)
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講演者 第1著者 
発表日時 2020-12-20 13:00:00 
発表時間 30分 
申込先研究会 TL 
資料番号 TL2020-12 
巻番号(vol) vol.120 
号番号(no) no.304 
ページ範囲 pp.1-6 
ページ数
発行日 2020-12-13 (TL) 


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