お知らせ 2023年度・2024年度 学生員 会費割引キャンペーン実施中です
お知らせ 技術研究報告と和文論文誌Cの同時投稿施策(掲載料1割引き)について
お知らせ 電子情報通信学会における研究会開催について
お知らせ NEW 参加費の返金について
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2022-03-01 09:55
スタンダードセル設計によるADCのマルチプロセス自動生成
福島拓実小松 聡東京電機大DC2021-65
抄録 (和) 様々なものに半導体が組み込まれるようになったことでADCの需要が増大している.
通常これの設計には手作業で全てレイアウトを描く「フルカスタム設計」が用いられるが,CMOSプロセスの微細化が進むにつれて,設計期間の長期化やコストの増大が問題になっている.
本研究では複数種類のADCをセミカスタムLSIであるスタンダードセルを用いてデジタル回路で構成,動作の再現を行った.
また,異なるCMOSプロセスであっても自動で生成可能なシステムを作成して,レイアウト生成可能なことを確認した. 
(英) The demand for ADCs is increasing because of being used for a variety of semiconductors products.
Normally, ADCs is designed by full-custom design, in which all the layout is drawn by hand, but as the CMOS process continues to miniaturize, longer design times and higher costs are becoming problems.
In this research, we configured multiple types of ADCs with digital circuits using standard cells, which are semi-custom LSIs, and reproduced their circuit operation.
We also created a system that can automatically generate ADCs for multiple types of CMOS processes, and confirmed that layout generation.
キーワード (和) スタンダードセル / ADC / 自動設計 / マルチプロセス / / / /  
(英) Standard cell / ADC / Automatic design / Multi-process / / / /  
文献情報 信学技報, vol. 121, no. 388, DC2021-65, pp. 7-12, 2022年3月.
資料番号 DC2021-65 
発行日 2022-02-22 (DC) 
ISSN Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード DC2021-65

研究会情報
研究会 DC  
開催期間 2022-03-01 - 2022-03-01 
開催地(和) 機械振興会館 
開催地(英) Kikai-Shinko-Kaikan Bldg. 
テーマ(和) VLSI設計とテストおよび一般 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 DC 
会議コード 2022-03-DC 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) スタンダードセル設計によるADCのマルチプロセス自動生成 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Multi-process Automatic Generation System for ADC Using Standard cell 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) スタンダードセル / Standard cell  
キーワード(2)(和/英) ADC / ADC  
キーワード(3)(和/英) 自動設計 / Automatic design  
キーワード(4)(和/英) マルチプロセス / Multi-process  
キーワード(5)(和/英) /  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 福島 拓実 / Takumi Fukushima / フクシマ タクミ
第1著者 所属(和/英) 東京電機大学 (略称: 東京電機大)
Tokyo Denki University (略称: Tokyo Denki Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 小松 聡 / Satoshi Komatsu / コマツ サトシ
第2著者 所属(和/英) 東京電機大学 (略称: 東京電機大)
Tokyo Denki University (略称: Tokyo Denki Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第3著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第4著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第5著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者 第1著者 
発表日時 2022-03-01 09:55:00 
発表時間 25分 
申込先研究会 DC 
資料番号 DC2021-65 
巻番号(vol) vol.121 
号番号(no) no.388 
ページ範囲 pp.7-12 
ページ数
発行日 2022-02-22 (DC) 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会