お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2023-01-26 12:30
情報フローティングを自動的に再開するための手法に関する考察(第3報)
宮北和之新潟国際情報大)・田村 裕中大)・中野敬介新潟大CAS2022-67 ICTSSL2022-31
抄録 (和) 情報フローティング(Information Floating : IF)とは,移動体が直接無線通信による送信を送信可能エリア(Transmittable Area: TA)だけで行うことにより,不必要な通信・拡散を防ぎつつ,指定された領域の移動体に情報を伝達する手法である.第1報では,IFが終わらないようにするために,IFを自動再開できるような手法を提案した.また第2報では,この提案手法の問題点を考察し,改善するための手法を提案した.本報告では,実際にこれらの手法をシミュレーションにより評価する. 
(英) Information Floating (IF) is a method to deliver information to only mobile nodes in a designated area avoiding unnecessary communication and spreading of information by making mobile nodes transmit information only in a Transmittable Area (TA). In the first report, we proposed a method to automatically restart IF to prevent the end of IF. In the second report, we considered some problems of the proposed method, and proposed some methods to improve the problems. In this report, we evaluate these methods proposed in the first and second reports by computer simulations.
キーワード (和) 情報フローティング / 自動 / 再開 / 性能評価 / DTN / / /  
(英) Information Floating / automatic / restart / performance evaluation / DTN / / /  
文献情報 信学技報, vol. 122, no. 361, ICTSSL2022-31, pp. 28-33, 2023年1月.
資料番号 ICTSSL2022-31 
発行日 2023-01-19 (CAS, ICTSSL) 
ISSN Online edition: ISSN 2432-6380
著作権に
ついて
技術研究報告に掲載された論文の著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
PDFダウンロード CAS2022-67 ICTSSL2022-31

研究会情報
研究会 ICTSSL CAS  
開催期間 2023-01-26 - 2023-01-27 
開催地(和) 機械振興会館 
開催地(英) TBD 
テーマ(和) 学生セッション・一般 
テーマ(英) Student Session, General Session 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 ICTSSL 
会議コード 2023-01-ICTSSL-CAS 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 情報フローティングを自動的に再開するための手法に関する考察(第3報) 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Consideration on a Method for Automatic Restart of Information Floating (3rd Report) 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 情報フローティング / Information Floating  
キーワード(2)(和/英) 自動 / automatic  
キーワード(3)(和/英) 再開 / restart  
キーワード(4)(和/英) 性能評価 / performance evaluation  
キーワード(5)(和/英) DTN / DTN  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 宮北 和之 / Kazuyuki Miyakita / ミヤキタ カズユキ
第1著者 所属(和/英) 新潟国際情報大学 (略称: 新潟国際情報大)
Niigata University of International and Information Studies (略称: Niigata Univ. of Int'l & Info. Studies)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 田村 裕 / Hiroshi Tamura / タムラ ヒロシ
第2著者 所属(和/英) 中央大学 (略称: 中大)
Chuo University (略称: Chuo Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 中野 敬介 / Keisuke Nakano / ナカノ ケイスケ
第3著者 所属(和/英) 新潟大学 (略称: 新潟大)
Niigata University (略称: Niigata Univ.)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第4著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第5著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者 第1著者 
発表日時 2023-01-26 12:30:00 
発表時間 20分 
申込先研究会 ICTSSL 
資料番号 CAS2022-67, ICTSSL2022-31 
巻番号(vol) vol.122 
号番号(no) no.360(CAS), no.361(ICTSSL) 
ページ範囲 pp.28-33 
ページ数
発行日 2023-01-19 (CAS, ICTSSL) 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会