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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NLC, IPSJ-NL, SP, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) [詳細]
2022-11-29
14:35
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
Density Ratio Approachに基づく複数Encoder-Decoder音声認識モデル統合手法
北條圭悟森 大輝若林佑幸豊橋技科大)・小川厚徳NTT)・北岡教英豊橋技科大NLC2022-10 SP2022-30
Encoder--Decoder音声認識の性能を改善する手法として音声認識モデルと言語モデルの統合がある.音声認識モデル... [more] NLC2022-10 SP2022-30
pp.5-9
NLC, IPSJ-NL, SP, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) [詳細]
2022-12-01
15:50
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
大規模音声データのみ獲得できる環境下への音声認識モデルのドメイン適応
木内貴浩森 大輝豊橋技科大)・小川厚徳NTT)・北岡教英豊橋技科大NLC2022-18 SP2022-38
現在,Transformer音声認識モデルなどの高性能なモデルの登場により様々なサービスや事業で音声認識が活用されいる.... [more] NLC2022-18 SP2022-38
pp.50-53
WIT, SP
(共催)
IPSJ-SLP
(連催) [詳細]
2020-10-22
14:10
ONLINE オンライン開催 音声言語情報に基づいた認知症高齢者の判別
梅澤舞菜入部百合絵愛知県立大)・北岡教英豊橋技科大SP2020-12 WIT2020-13
近年,高齢者の対話音声から軽度認知症者を検出する研究が進められている.本研究でも音声言語情報から認知症に関連する特徴を明... [more] SP2020-12 WIT2020-13
pp.21-26
PRMU, SP
(共催)
2018-06-29
11:30
長野 信州大学 RNNに基づく音響ベクトル時系列の文書ベクトルへのマッピング
西村良太檜垣美帆北岡教英徳島大PRMU2018-32 SP2018-12
本研究では,近年高い成果をあげ,急速に発展・活用されている機械学習アルゴリズムである深層学習(Deep Learning... [more] PRMU2018-32 SP2018-12
pp.59-64
NLC, IPSJ-NL
(連催)
SP, IPSJ-SLP
(連催)
(併催) [詳細]
2017-12-21
12:50
東京 早稲田大学グリーン・コンピューティング・システム研究開発センター [ポスター講演]発話の分散表現に基づく雑談音声対話システムの応答種別選択
太田健吾阿南高専)・西村良太北岡教英徳島大SP2017-55
 [more] SP2017-55
pp.1-5
WIT, SP
(共催)
2017-10-19
14:20
福岡 九工大戸畑図書館(北九州) 回想法を指向した事例ベース雑談音声対話システムにおける単語の分散表現を用いたユーザへの事例適応
瀬戸栄地西村良太北岡教英徳島大SP2017-38 WIT2017-34
認知症の予防・改善のために自然な雑談対話(回想法)を行う音声対話システムを開発する必要がある.事例ベースの対話システムに... [more] SP2017-38 WIT2017-34
pp.23-28
SP 2016-08-24
13:00
京都 京都大学学術情報メディアセンター Deep Neural Networkに基づく日常生活行動認識における適応手法
林 知樹名大)・北岡教英徳島大)・戸田智基武田一哉名大SP2016-27
我々は高齢者が活き活きと自活していけるような生活支援のための見守りシステムの構築を目指しており, そのために必要な技術が... [more] SP2016-27
pp.1-6
SP 2015-10-16
11:15
兵庫 神戸大学 瀧川記念学術交流会館 深層学習によるボトルネック特徴量を用いたマルチモーダル音声認識
田村哲嗣岐阜大)・二宮宏史名大)・北岡教英徳島大)・大須賀 晋アイシン精機)・入部百合絵愛知県立大)・武田一哉名大)・速水 悟岐阜大SP2015-69
本稿では,音声と口唇画像を用いるマルチモーダル音声認識において,深層学習によるボトルネック特徴量を用いる手法を提案する.... [more] SP2015-69
pp.57-62
SP 2015-08-21
10:50
岩手 岩手県立大学アイーナキャンパス 話者交替行為の情報量を用いた話者活性度の評価
陳 伯翰名大)・北岡教英徳島大)・大武美保子千葉大)・武田一哉名大SP2015-52
話者交替の確率モデル化と情報量を用いた話者活性度を評価する手法を提案する。提案法が従来の手法との一致性をもちながら,より... [more] SP2015-52
pp.13-17
NLC, IPSJ-NL
(連催)
SP, IPSJ-SLP, JSAI-SLUD
(連催,共催)
(併催) [詳細]
2014-12-16
13:30
神奈川 東工大(すずかけ台) [ポスター講演]対話者間の音声特徴類似度と対話の情報伝達効果の関係
陳 伯翰名大)・北岡教英徳島大)・武田一哉名大SP2014-124
本稿では,対話者間の音声特徴類似度と対話の情報伝達効果の関係を調査する.そのためHCRCマップタスクのデータを利用する.... [more] SP2014-124
pp.147-152
SP, WIT, ASJ-H
(共催)
2014-06-20
10:25
石川 近江町交流プラザ 同時発話の高性能な音声認識 ~ スペクトル減算による分離の高速化と分離音を用いた音響モデル学習 ~
出木浦悠人松本哲也竹内義則工藤博章大西 昇北岡教英武田一哉名大SP2014-56 WIT2014-11
本研究の目的は,同時発話を高性能に音声認識することである.認識のためには音源分離が必要であるが,その過程で生じる音響的な... [more] SP2014-56 WIT2014-11
pp.57-62
SP 2013-03-01
11:30
愛知 大同大学 Classification of speech under stress using physical features based on two-mass model
Xiao YaoNagoya Univ.)・Takatoshi JitsuhiroAichi Univ. of Tech./Nagoya Univ.)・Chiyomi MiyajimaNorihide KitaokaKazuya TakedaNagoya Univ.SP2012-128
 [more] SP2012-128
pp.47-52
SP, IPSJ-SLP
(連催)
2012-12-21
14:40
東京 東工大(大岡山 西9号館) 特徴量領域音源分離のためのクロススペクトル抑圧
安藤厚志名大)・丹羽健太NTT)・北岡教英武田一哉名大SP2012-93
複数人同時発話の音声認識には,音源分離技術が不可欠である.しかし従来の音源分離技術,特にブラインド音源分離技術は分離フィ... [more] SP2012-93
pp.107-112
EA 2012-12-13
14:10
東京 国立情報学研究所 音源数評価に基づくFDICA音源分離の計算量削減
水野雄介名大)・近藤多伸ヤマハ)・西野隆典三重大)・北岡教英武田一哉名大EA2012-110
周波数領域独立成分分析(FDICA)音源分離の計算量削減手法を検討した.FDICAでは観測信号の短時間フーリエ変換をスペ... [more] EA2012-110
pp.5-10
ITS, IE
(共催)
ITE-AIT, ITE-HI, ITE-ME
(共催)
(連催) [詳細]
2012-02-21
09:40
北海道 北海道大学 車載ネットワークを用いた運転データの収集と車種による運転行動の違いの分析
石川博章宮島千代美北岡教英武田一哉名大ITS2011-50 IE2011-126
AndroidOSを搭載したスマートフォンと車載ネットワークを用いて,様々な車両から加速度・GPS・映像・速度・ペダル操... [more] ITS2011-50 IE2011-126
pp.257-262
PRMU, SP
(共催)
2012-02-10
15:20
宮城 東北大学 青葉山キャンパス ブラインド音源分離の信頼度を用いたマルチバンド音声認識
安藤厚志大橋宏正名大)・原 直奈良先端大)・北岡教英武田一哉名大PRMU2011-234 SP2011-149
ブラインド音源分離は音声認識の精度の向上に応用されるが,従来の音源分離法は音声認識の単なる前処理としてしか利用されなかっ... [more] PRMU2011-234 SP2011-149
pp.219-224
PRMU, SP
(共催)
2012-02-10
17:00
宮城 東北大学 青葉山キャンパス 音声ドキュメント検索におけるクエリ拡張と音節認識の併用の効果
大橋宏正名大)・柘植 覚大同大)・北岡教英武田一哉名大)・北 研二徳島大PRMU2011-239 SP2011-154
本稿ではクエリ拡張と音節認識を併用した音声ドキュメント検索手法を提案する.
提案法では検索エンジンを用いてWebから収... [more]
PRMU2011-239 SP2011-154
pp.249-254
EA 2011-11-18
15:15
熊本 熊本大学 反射音の到来方向分布を用いた音源距離推定
江崎 知名大)・丹羽健太NTT)・西野隆典三重大)・北岡教英武田一哉名大EA2011-85
小型のマイクロホンアレイを用いて音源距離推定を行う手法を提案する.
本手法では周波数領域独立成分分析によって出力される... [more]
EA2011-85
pp.19-24
EA 2011-06-23
15:15
北海道 北海道医療大学 観測信号間のコヒーレンスに基づくICA音源分離の計算量の削減
水野雄介江崎 知名大)・近藤多伸ヤマハ/名大)・西野隆典三重大)・北岡教英武田一哉名大EA2011-33
音源分離技術は音声認識の前処理や雑音抑圧に用いることができる.実環境で動作するブラインド音源分離手法として正十二面体マイ... [more] EA2011-33
pp.19-24
SP 2011-06-24
11:00
愛知 名古屋大学 On the use of two-mass vocal cord model in characterizing the stress speech
Xiao YaoNagoya Univ.)・Takatoshi JitsuhiroNagoya Univ./Aichi Univ. of Tech.)・Chiyomi MiyajimaNorihide KitaokaKazuya TakedaNagoya Univ.SP2011-36
 [more] SP2011-36
pp.35-40
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