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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NC, MBE
(併催)
2019-03-04
10:20
東京 電気通信大学 ヒッティング課題における認知戦略の影響
小林明美木村聡貴NTTNC2018-50
野球では良い打撃を達成するため,来る球がストライクかボールかをよく見極めるよう指導される(G戦略)が,球速が速く,判断の... [more] NC2018-50
pp.37-42
HIP 2017-12-26
09:30
宮城 東北大学電気通信研究所 慣性センサを用いたソフトボール打撃特徴の聴覚フィードバックシステムの検討
小林明美那須大毅NTT)・森本洋太MDOOS)・柏野牧夫木村聡貴NTTHIP2017-88
本研究の目的は,野球やソフトボールの練習時に利用できる簡便な打撃動作のセルフモニタリングシステムを作ることである.社会人... [more] HIP2017-88
pp.27-30
HIP 2017-12-26
10:00
宮城 東北大学電気通信研究所 熟練打者の脳情報処理過程を理解するためのバーチャルリアリティシステムの提案
木村聡貴那須大毅小林明美柏野牧夫NTTHIP2017-89
筆者らは、熟練打者の脳情報処理過程を理解する手法として、ヘッドマウントディスプレイを利用した野球・ソフトボール打撃用のバ... [more] HIP2017-89
pp.31-34
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2015-12-16
- 2015-12-18
富山 富山国際会議場 ペア歩行時の対人印象に影響を与える歩調の引き込みと会話の関係
加藤正晴同志社大/NTT)・小野 士阪大)・廣瀬治人北川智利高野裕治木村聡貴柏野牧夫NTT
誰かと並んで歩いて,いつの間にか二人の歩調が同期してしまうことがある.我々はこの現象は物理学的な引き込み現象と同様であり... [more]
HCS, HIP
(共催)
HI-SIGCE
(連催) [詳細]
2015-05-20
10:45
沖縄 沖縄産業支援センター ペア歩行時の歩調同期は引き込み現象である
加藤正晴廣瀬治人北川智利高野裕治木村聡貴柏野牧夫NTTHCS2015-27 HIP2015-27
誰かと並んで歩いていると,意識的ではないにもかかわらず,いつの間にか二人の歩調が同期してしまうことがある.この同期は二つ... [more] HCS2015-27 HIP2015-27
pp.177-180
SP 2012-06-15
17:15
神奈川 NTT厚木研究開発センタ 身体運動への聴覚フィードバックによって生じる身体表象の再校正
北川智利NTT)・Ana Tajadura-JimenezRoyal Holloway, Univ. of London)・Aleksander ValjamaeUniv. of Graz)・戸嶋巌樹木村聡貴NTT)・Manos TsakirisRoyal Holloway, Univ. of LondonSP2012-49
 [more] SP2012-49
pp.85-88
NC, MBE
(併催)
2011-12-20
14:45
愛知 名古屋工業大学 持続的指運動中の疲労感は遅延視覚フィードバックにより変化する
伊藤 翔木村聡貴五味裕章NTTNC2011-92
筋疲労は誰もが日常的に体験する現象であるにも関わらず,その知覚メカニズムについては未解明な点が多い.本研究では,筋疲労に... [more] NC2011-92
pp.47-52
NC, MBE
(併催)
2008-03-13
11:50
東京 玉川大学 体性感覚反射は運動時の力場環境に応じて予測的に調節される
木村聡貴NTT)・五味裕章NTT/ERATONC2007-167
運動時の体性感覚反射ゲインは,課されるタスクや環境に応じて,運動開始前に予め調節されることが知られている.しかしながら,... [more] NC2007-167
pp.325-330
NC, MBE
(併催)
2006-12-05
13:00
愛知 豊橋技科大 運転停止エスカレータに乗込む際の潜在的運動制御 ~ 違和感の原因を探る ~
福井隆雄木村聡貴NTT)・門田浩二JST-ERATO)・五味裕章NTT/JST-ERATO下條プロジェクト
 [more] NC2006-77
pp.37-42
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