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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CQ
(第二種研究会)
2021-01-21
15:00
ONLINE オンライン開催 [依頼講演]OpenStackを用いた大規模クラウドサービスの性能評価手法
松木辰真富士通
現在数多くのアプリケーションがInfrastructure as a Service(IaaS)を利用して提供されるよう... [more]
ICM, IPSJ-CSEC, IPSJ-IOT
(連催)
2020-05-15
14:55
ONLINE オンライン開催 クラウドにおける障害影響把握のためのIaaS構成のフルスタック可視化
麻岡正洋近藤玲子鈴木和宏渡辺幸洋富士通研ICM2020-6
クラウドサービス、特にIaaS(Infrastructure as a Service)は近年広く使われている。そのIa... [more] ICM2020-6
pp.31-36
NS, NWS
(併催)
2020-01-23
17:15
沖縄 石垣島商工会館 [招待講演]オープンソースコミュニティにおけるネットワーク仮想化の取り組み ~ コミュニティ活動の苦労とノウハウ ~
高田直樹中村哲朗松井健一NTTNS2019-167
現在のコンピュータシステムは非常に多くのソフトウェアから構成され、その中でオープンソースソフトウェア(OSS)が利用され... [more] NS2019-167
pp.37-42
DE, IPSJ-DBS
(連催)
2019-12-24
13:15
東京 国立情報学研究所(NII) パケット転送とメソッド呼び出しの可視化によるオブジェクトストレージシステムの性能解析
早川峻平山口実靖工学院大DE2019-27
近年,動画象や音楽などのデータの量が増大しており,これらのデータを格納および管理を行うストレージシステムとしてオブジェク... [more] DE2019-27
pp.37-42
ICM 2019-03-08
15:40
沖縄 久米島イーフ情報プラザ [奨励講演]強化学習の探索結果を活用した自動構築モジュール間の依存性検出
中野谷 学NECICM2018-70
サーバやネットワークの仮想化技術の発展を背景にシステムインフラの配備やコンフィグレーションを自動的に行うソフトウェアが普... [more] ICM2018-70
pp.117-122
IN, NS
(併催)
2019-03-05
15:20
沖縄 沖縄コンベンションセンター NFVへのOpenStack適用時のアップグレードに伴うサービス影響評価
秋山貴之伊藤義人太田正純NTTNS2018-295
OpenStackは,クラウドにおける仮想化基盤に利用され,通信キャリアのネットワーク機能の拡張性や柔軟性を高めるNFV... [more] NS2018-295
pp.587-592
ICM 2018-03-09
09:20
沖縄 沖縄青年会館 クラウド環境に適したテレコムアプリケーションの構成に関する考察
肥留間祐太田村宏直中島佳宏鈴木啓介深江誠司NTTドコモICM2017-65
テレコム業界では,柔軟性、耐障害性などの向上やOpex/Capexの削減を目指し,移動体通信網におけるNFVの検討が進め... [more] ICM2017-65
pp.55-59
ICM, CQ, NS, NV
(併催)
2017-11-17
11:55
香川 高松センタービル [奨励講演]OpenStackのTap-as-a-ServiceにおけるミラートラフィックのQoS制御方式の実装と評価
鈴木和宏山島弘之渡辺幸洋富士通研ICM2017-27
OpenStackでは,仮想ネットワークを流れるパケットをキャプチャする機構であるTap-as-a-Serviceが提案... [more] ICM2017-27
pp.35-40
CS, NS, IN, NV
(併催)
2017-09-08
14:20
宮城 東北大学 電気通信研究所 エッジコンピューティング環境におけるサービス機能の配置がユーザの通信品質に与える効果の評価
金田純一荒川伸一村田正幸阪大IN2017-33
近年、モバイル端末に付属するカメラやセンサーが取得した情報を、別拠点で処理し、結果をエンド端末へ提示するサービスが考えら... [more] IN2017-33
pp.61-66
CS 2017-07-28
10:15
長崎 福江文化会館 低遅延マルチメディア処理のためのOpenStackを活用したエッジクラウドシステム
今金健太郎金井謙治甲藤二郎津田俊隆中里秀則早大CS2017-35
本稿では,エッジクラウドを想定した低遅延マルチメディア処理を行うためのエッジクラウドシステムを提案する.提案システムでは... [more] CS2017-35
pp.117-122
CS, CQ
(併催)
2017-04-20
14:00
北海道 千歳科学技術大学 [招待講演]OpenStack NFV 及びコンテナ技術を活用したエッジコンピューティング
杉山秀次レッドハットCS2017-3 CQ2017-1
MEC(マルチアクセスエッジコンピューティング)は大規模データセンタ環境での仮想化とは異り、通信局舎のようなスペースが限... [more] CS2017-3 CQ2017-1
p.13(CS), p.1(CQ)
ICM 2017-03-09
11:20
沖縄 平良港ターミナルビル(旧宮古島マリンターミナル) クラウドコンピューティング・サービスを構成する複数コンポーネント間の処理の追跡の課題とその解決方法の提案
夏目貴史坂井 博NTTICM2016-58
クラウドコンピューティングのシステムを構築するためのオープンソース・ソフトウェアであるOpenStackの各コンポーネン... [more] ICM2016-58
pp.31-36
ICM 2017-03-10
16:10
沖縄 平良港ターミナルビル(旧宮古島マリンターミナル) テレコム環境におけるOpenstackの適用評価
鎌田 亨岩見屋 宏田村宏直鈴木啓介深江誠司NTTドコモICM2016-66
現在,世界的に通信ソフトウェアの仮想化(NFV:Network Functions Virtualization)の導入... [more] ICM2016-66
pp.75-80
ICM, LOIS
(共催)
2017-01-19
15:50
長崎 長崎商工会議所 [特別講演]OpenStack Summit Barcelona 2016における運用管理のホットトピック
繁田聡一鈴木和宏富士通研ICM2016-45 LOIS2016-54
OpenStackはオープンソースのクラウド基盤ソフトウェアである.OpenStack Summitは,OpenStac... [more] ICM2016-45 LOIS2016-54
pp.37-42
ICM, LOIS
(共催)
2017-01-20
10:45
長崎 長崎商工会議所 OpenStackのTap-as-a-Serviceにおけるトラフィック分離方式
鈴木和宏繁田総一富士通研ICM2016-50 LOIS2016-59
システムの動作状況の把握には,ネットワークを流れるパケットをキャプチャして解析する手法が有効である.クラウド上に配備され... [more] ICM2016-50 LOIS2016-59
pp.63-68
DE 2016-09-13
14:50
神奈川 慶応大学日吉キャンパス OpenStackを用いたクラウド間のデータ転送手法の検討
西出彩花小口正人お茶の水女子大DE2016-13
近年の情報技術の発達に伴い,様々なデータ量が日々増え続けている.
これに伴い企業のシステムは,「変動する可能性の高い,... [more]
DE2016-13
pp.7-12
IN, NV
(併催)
2016-07-15
15:30
北海道 松前町町民総合センター [招待講演]OpenStackに関する最新動向の紹介
市川俊一・○市原裕史NTTIN2016-30
オープンソースコミュニティにおいてIaaSとして2010年に開発が始まったOpenStackは,今や商用環境を含む様々な... [more] IN2016-30
pp.43-48
ICM 2016-07-08
09:55
北海道 小樽市観光物産プラザ OpenStackプライベートクラウドによる大規模OSSの商用展開
岸川雄紀石居健太郎吉村一寿中村 修古谷雅典大谷知行ドコモ・テクノロジICM2016-20
筆者らが開発する大規模OSSは自社設備・物理環境で運用されており,ハードウェアのEOLに伴い支出される設備更改コストの削... [more] ICM2016-20
pp.69-74
ICM 2016-07-08
10:30
北海道 小樽市観光物産プラザ [特別講演]OpenStack Summit Austin 2016 における運用管理のホットトピック
繁田聡一鈴木和宏富士通研ICM2016-21
OpenStackはオープンソースのクラウド基盤ソフトウェアである.OpenStack Summitは,OpenStac... [more] ICM2016-21
pp.75-80
ICM 2016-03-11
15:10
沖縄 沖縄県青年会館 [招待講演]OpenStackにおけるIronicとCinderの連携について
守屋 哲日立ICM2015-57
OpenStackでは,Ironicを利用することでVMと同じインタフェースで,物理サーバへのインスタンスのデプロイや削... [more] ICM2015-57
pp.77-80
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