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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
OFT 2020-01-16
16:40
愛知 自然科学研究機構 岡崎コンファレンスセンター 光基準信号伝送を利用した微小光共振器の分散測定
古澤健太郎諸橋 功長野重夫熊谷基弘関根徳彦笠松章史NICTOFT2019-49
高Q値微小光共振器は小型周波数コム光源として期待される光カーコムの有望なプラットフォームである。光カーコムの発生において... [more] OFT2019-49
pp.15-19
OFT 2017-10-13
11:20
高知 高知県立県民文化ホール 凹変形した樽型断面をもつマルチコア光ファイバ
永島拓志豊川修平林 哲也森島 哲佐久間洋宇中西哲也住友電工OFT2017-46
パッシブアライメントを実現するため,凹変形した樽型のクラッド断面を有するMCFを作製した.長方形断面として最速の紡糸速度... [more] OFT2017-46
pp.35-38
QIT
(第二種研究会)
2016-05-30
13:00
高知 高知工科大学永国寺キャンパス [ポスター講演]テーパ光ファイバからのエバネッセント光を用いたナノスケールセンシングの実現に向けて
丸谷浩永京大)・大江康子阪大)・高島秀聡京大)・服部 梓田中秀和阪大)・竹内繁樹京大
テーパ光ファイバはエバネッセント光を介した光と物質の強い相互作用を実現できるため、高感度で回折限界の制限を受けないセンシ... [more]
MICT 2015-09-03
11:35
福岡 九州工業大学 POFを用いた高精度非接触真円度測定法に関する研究
田中佑育籠橋 慧畑 かおり川島 信中部大MICT2015-33
ガソリン価格の高騰などにより,高出力モータを駆動源とするEV,HVなどが急速に普及している.この高出力モータを高い効率で... [more] MICT2015-33
pp.9-14
OFT 2009-10-29
13:20
大分 別府国際コンベンションセンター【変更】 多値ブリルアン周波数シフトを用いた光IDによる設備識別技術
本田奈月井上雅晶荒木則幸東 祐司NTTOFT2009-33
光ファイバネットワークにおいて障害点の迅速な復旧の為に, 設備ビル所内から故障設備を正確に特定することが重要である. 設... [more] OFT2009-33
pp.1-5
ITE-BCT, IEE-CMN
(共催)
OFT, OCS
(併催) [詳細]
2008-11-20
18:15
大分 日本文理大学 湯布院研修所 架空光ケーブルにおける低風圧・風圧振動抑制形状の検討
松尾崇司NTT)・榊原大志NTT東日本)・川嶋健司NTT)・中村行男NTT東日本)・岡田 勝寺村勝彦NTTOCS2008-95
架空光ケーブルの新たな形状としてSZねじれ形状を選定し、数値流体解析を行った結果、風圧荷重低減効果が高いことを解明した。... [more] OCS2008-95
pp.63-66
OCS, OFT
(併催)
2008-08-29
14:55
北海道 北海道大学 位相雑音補償C-OFDRによる40kmレンジ,1m分解能反射測定
古敷谷優介ファン シンユー伊藤文彦NTTOCS2008-46
コヒーレント光周波数領域反射測定法(C-OFDR)は光時間領域反射測定法(OTDR) と比較し、高空間分解能測定が可能で... [more] OCS2008-46
pp.69-72
OPE, EMT, MW
(共催)
2008-07-24
14:05
北海道 千歳アルカディア・プラザ [招待講演]ファイバ無線向け光変調デバイス評価技術及び標準化活動について
市川潤一郎住友大阪セメント)・黒川 悟産総研)・小牧省三阪大)・小川博世NICTMW2008-55 OPE2008-38
変調器の評価方法およびその標準化活動について報告する。IEC TC103国内委員会では、RoFシステム用の電気光学材料を... [more] MW2008-55 OPE2008-38
pp.49-54
NS, IN
(併催)
2008-03-06
09:40
沖縄 万国津梁館(沖縄) ファイバ遅延線を用いた光パケット交換における固定長パケットと可変長パケットの特性比較
石川栄治早大)・徐 蘇鋼NICT)・田中良明早大NS2007-144
光パケット交換における競合回避のためにファイバ遅延線をバッファとして用いる方法がある.ファイバ遅延線の長さは固定であるた... [more] NS2007-144
pp.83-88
OFT 2008-01-25
11:50
広島 広島工業大学 固有ブリルアン周波数シフトを有する光マーカを用いた1650nm波長光試験システムによる光スプリッタ下部のインサービス試験
本田奈月荒木則幸東 裕司NTTOFT2007-61
近年FTTHによるブロードバンドサービスはユーザ宅近傍である所外に光スプリッタを設置したPON構成を主流として提供されて... [more] OFT2007-61
pp.59-64
OFT, OCS
(併催)
2007-08-24
11:20
北海道 北見工業大学 高感度SSB-OFDRを用いたレイリー後方散乱光の高空間分解能測定
古敷谷優介ファン シンユウ伊藤文彦NTTOFT2007-27
コヒーレント光周波数領域反射測定法(C-OFDR)は光時間領域反射測定法(OTDR) と比較し、高空間分解能測定が可能で... [more] OFT2007-27
pp.71-76
NS 2007-06-15
11:35
秋田 秋田大学 ファイバ遅延線バッファを用いた光パケット交換における効率的波長割当
石川栄治早大)・徐 蘇鋼NICT)・田中良明早大NS2007-37
光パケット交換ネットワークの交換ノードにおけるパケット競合回避の方法として,ファイバ遅延線の利用が従来検討されている.し... [more] NS2007-37
pp.43-48
OFT 2007-05-25
10:45
鹿児島 鹿児島大学 工学部 Design of grating couplers based on dual-core fibres
Florence Yuen Ming ChanKiyotoshi YasumotoKyushu Univ.OFT2007-12
 [more] OFT2007-12
pp.57-60
OCS 2007-05-11
16:35
東京 機械振興会館 [招待講演]OFC/NFOEC 2007報告 ~ 光ファイバ関連 ~
後藤龍一郎フジクラOCS2007-9
 [more] OCS2007-9
pp.39-41
OFT 2007-01-25
14:15
三重 三重大学 [招待講演]光ファイバ関連国際標準化の動向
冨田 茂NTTOFT2006-55
日本においては,2004年頃からFTTH(Fibre To The Home)によるブロードバンドサービスの提供が本格化... [more] OFT2006-55
pp.15-18
IN, PN
(併催)
2006-10-12
14:25
東京 NTT武蔵野研究所 [招待講演]フォトニックネットワーク関連技術の最新動向 - I - ~ ECOC2006トピックスレポート(1) ~
淡路祥成NICT)・武笠和則古河電工PN2006-31
 [more] PN2006-31
pp.37-38
OCS, OFT
(併催)
2006-08-25
13:00
宮城 東北大学 [特別講演]レーザ光の眼・皮膚に与える影響とレーザ安全規準 ~ 光通信関連のIEC/JIS規格について ~
猿渡正俊防衛大OCS2006-34 OFT2006-30
近年、Erファイバ増幅器等の技術開発により、光通信分野でも高パワー化が一般的となっており、レーザ安全を考慮した光通信シス... [more] OCS2006-34 OFT2006-30
pp.25-32(OCS), pp.81-88(OFT)
LQE, PN, OPE, OFT, EMT
(共催)
2006-02-01
11:05
兵庫 神戸大学 拡張三角格子構造をもつ広帯域シングルモードフォトニックバンドギャップファイバ
後藤龍一郎官 寧竹永勝宏松尾昌一郎姫野邦治大橋圭二フジクラ
キャピラリコアと拡張三角格子クラッドを持つシングルモードフォトニックバンドギャップファイバを提案する.シミュレーションに... [more] PN2005-75 OFT2005-62 OPE2005-123 LQE2005-138
pp.29-32
OFT 2005-10-14
16:10
東京 武蔵工業大学 偏波OTDRを用いた局所DFD測定による光ファイバのPMD推定法
後藤龍一郎松尾昌一郎姫野邦治大橋圭二フジクラ
偏波OTDR (Optical Time Domain Reflectometry) を用いて,光ファイバの局所DGD ... [more] OFT2005-34
pp.41-45
OFT, OCS
(併催)
2005-08-26
09:50
秋田 秋田大学 キャピラリーコアを持つ拡張三角格子フォトニックバンドギャップファイバ
竹永勝宏官 寧後藤龍一郎松尾昌一郎姫野邦治フジクラ
キャピラリーコアと拡張三角格子クラッドを持つ、新しいフォトニックバンドギャップファイバを提案した。計算により、広い波長範... [more] OCS2005-37
pp.13-16
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