Online edition: ISSN 2432-6380
[TOP] | [2020] | [2021] | [2022] | [2023] | [2024] | [2025] | [2026] | [Japanese] / [English]
RCS2026-88
6GデジタルツインシミュレータによるRISおよびメタサーフェスのMIMOスループット向上効果の検証
○毛利 檀・張 裕淵・須山 聡・蒋 恵玲(NTTドコモ)
pp. 1 - 6
RCS2026-89
IRSを用いた無線通信システムにおけるアクティブ素子による分離推定とカスケード推定を併用するチャネル推定方式に関する研究
○伊丹孝太・橋田紘明・川本雄一・西山大樹・加藤 寧(東北大)
pp. 7 - 12
RCS2026-90
ミリ波分散アンテナシステムにおける低オーバーヘッドなチャネル推定に関する研究
○上野敬太・橋田紘明・川本雄一・加藤 寧(東北大)
pp. 13 - 18
RCS2026-91
複素振幅調整行列を用いた等間隔平面アレーアンテナによるOAMモード多重伝送方式の検討
○村田雷蔵・西村寿彦・須藤克弥・小川恭孝(北大)
pp. 19 - 24
RCS2026-92
空間アテンションに基づくヘテロジニアスMassive MIMOビームフォーミングに向けたマルチタスク学習
○今井 颯・浦上大世(香川高専)・陳 娜(北京科技大)・岡田 実(奈良先端大)
pp. 25 - 30
RCS2026-93
マルチタスク学習を用いたセマンティック通信に基づくMassive MISOビームフォーミング
○浅野光輝・浦上大世・今井 颯(香川高専)・陳 娜(北京科技大)・岡田 実(奈良先端大)
pp. 31 - 35
RCS2026-94
セルフリーMassive MIMOにおける逐次干渉除去とブラインドアダプティブアレーによる上りリンクユーザ分離
○福江幸太郎・風間岳士・丸田一輝(東京理科大)
pp. 36 - 41
RCS2026-95
FR3 Massive MIMO装置を用いた屋外実験による基本伝送特性評価
○林 優太・須山 聡・張 裕淵・蒋 恵玲(NTTドコモ)・Mikko Kohtala・Olli Jarvinen・Ari Laukkanen(Nokia)
pp. 42 - 47
RCS2026-96
ブラインドアダプティブアレーを用いたLTE/WLAN周波数共用におけるシステムレベルスループット評価
○風間岳士・福江幸太郎(東京理科大)・宗 秀哉(工学院大)・丸田一輝(東京理科大)
pp. 48 - 53
RCS2026-97
V2X環境における5G利用システムの物理層評価のためのワイヤレスエミュレータ
○後藤英徳・松本大樹・大見則親・香田優介・原田博司(京大)
pp. 54 - 59
RCS2026-98
Wi-SUN FANにおける移動端末向け経路構築アルゴリズムの実機検証
○関谷花音・正木弘子・原田博司(京大)
pp. 60 - 65
RCS2026-99
マルチセル構成の上空プラットフォームにおけるフットプリント固定技術のフィールド実証
○田代晃司・槇 鴻一・高畠 航・石川 力・星野兼次(ソフトバンク)
pp. 66 - 71
RCS2026-100
ピークキャンセラを用いる多素子MIMO-OFDMにおける歪み補償信号のためのプリコーダ設計に関する検討(2)
○稲田清明・李 卓然・牟田 修(九大)
pp. 72 - 77
RCS2026-101
対数尤度比を直接出力するリザバーコンピューティング型OFDM受信機の実装と評価
○堤 羅馬・佐藤龍吾・森川博之・成末義哲(東大)
pp. 78 - 83
RCS2026-102
OFDMニューラル受信機の計算量削減に向けた早期出力型推論機構の設計
○佐藤龍吾・堤 羅馬・森川博之・成末義哲(東大)
pp. 84 - 89
RCS2026-103
[招待講演]SARシステムにおける、衛星通信の実際と課題
○上條悦高(Synspective)
p. 90
RCS2026-104
[招待講演]AI時代のデータ収集現場と無線通信の現状
○菅 浩二(OST)
pp. 91 - 95
RCS2026-105
[依頼講演]衛星オンボードコンピューティングに向けた地上要求駆動型タスク指向情報伝送
○上橋俊介・佐田彩夏・金子和真・谷 重紀(三菱電機)
p. 96
RCS2026-106
TN-NTN統合ネットワークにおけるCU-native輻輳指標に基づく端末単位モビリティ制御
○髙橋雄太・池田翔幾・松山智洋・山本 篤・加納寿美(NTTドコモ)
pp. 97 - 102
RCS2026-107
ミリ波大容量伝送の運用エリア拡大に向けたリモートアンテナの低消費電力化
○倉掛卓也・伊藤史人・山岸史弥・川本潤一郎・光山和彦(NHK)
pp. 103 - 108
RCS2026-108
小片付加誘電体導波路リピータを用いた高速鉄道車両内のミリ波カバレッジ改善
○大平 司・梶 敦次・福田敦史・木戸康博・須山 聡(NTTドコモ)・丹下智之(JR東海)・浜本雅樹(JMCIA)
pp. 109 - 113
RCS2026-109
低速移動ユーザ選択型基地局間連携MU-MIMOキャンセラの検討
○前田稜平・藤井隆史(ソフトバンク)
pp. 114 - 119
RCS2026-110
多層建物内における端末連携協調階高推定に関する検討
○李 卓然・牟田 修(九大)・池田直広(東急建設)・北之馬貴正(Phindex)
pp. 120 - 125
RCS2026-111
端末連携MIMO受信技術におけるチャネル状態を考慮した消費電力に基づく端末連携法の検討
○岡田恭吾・眞田幸俊(慶大)
pp. 126 - 131
RCS2026-112
空間多重のためのフィルタ&フォワード端末連携通信
○田野 哲・侯 亜飛(岡山大)
pp. 132 - 135
RCS2026-113
[招待講演]地上及び上空で同一周波数を共用する “移動通信三次元空間セル構成” ~ UAV/HAPSによる高高度からの携帯無線中継に拡張 ~
○藤井輝也
p. 136
RCS2026-114
[招待講演]HAPSを用いた通信サービスの実用化に向けた研究開発
○岸山祥久(Space Compass)
p. 137
RCS2026-115
[依頼講演]NTNの社会実装に向けた標準化及び制度動向
○奥山達樹(三菱総研)
p. 138
RCS2026-116
[依頼講演]HAPSを介した携帯端末向け直接通信システムの早期実用化と高速大容量化技術の研究開発 ~ 実用化に向けた取り組みとBand 34/n34対応TDD装置開発およびシステムレベル評価 ~
○板橋優樹・栗田大輔・外園悠貴・島村篤典・中條宏郁・鈴木俊彦・深澤賢至(NTTドコモ)
p. 139
注: 本技術報告は査読を経ていない技術報告であり,推敲を加えられていずれかの場に発表されることがあります.