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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
LOIS, IPSJ-DC
(連催)
2022-07-07
15:20
ONLINE オンライン開催 立体音響を活用したオンライン展示会における満足感・納得感の向上
内田聡一郎後藤充裕瀬下仁志NTTLOIS2022-8
オンライン展示会では,対面での展示会と異なり,訪問者が一方的に展示ページを視聴する形態となり,十分な満足感や納得感を得ら... [more] LOIS2022-8
pp.24-29
HCS 2022-03-11
10:40
ONLINE オンライン開催 身体動作と個人識別との関係の分析:個性を持ったエージェントの実現に向けて
高山千尋後藤充裕永徳真一郎石井 亮能登 肇小澤史朗中村高雄NTTHCS2021-62
 [more] HCS2021-62
pp.7-12
IMQ, MVE, IE
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2022-03-11
13:50
ONLINE オンライン開催 (Zoom) オンラインコミュニケーションにおける立体音響を活用した満足感・納得感向上の検討
内田聡一郎後藤充裕瀬下仁志NTTIMQ2021-59 IE2021-121 MVE2021-88
様々なコミュニケーションがオンライン化する中で,対話相手との空間的な距離感を喪失し,十分な満 足感や納得感を得られずに対... [more] IMQ2021-59 IE2021-121 MVE2021-88
pp.255-260
ET 2022-03-04
13:25
ONLINE オンライン開催 ヒューマノイドロボットを用いたインタラクティブロボット講義システム
島崎俊介菅原歩夢後藤充裕柏原昭博電通大ET2021-68
講義では,講師が学習者の状況把握を行いながら,興味を引き出すために注意を促すことや,注意を維持することが重要である.とこ... [more] ET2021-68
pp.97-102
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2019-12-11
- 2019-12-13
広島 広島県情報プラザ(広島) コミュニケーションロボットを用いた展示会プレゼンテーション代行の検討
後藤充裕横山正典松浦由美子NTT
企業による展示会では,来場者に対して展示内容を,スライドを用いたプレゼンテーション形式にて説明する機会が多い.しかしなが... [more]
HCGSYMPO
(第二種研究会)
2019-12-11
- 2019-12-13
広島 広島県情報プラザ(広島) 階段の構造をイメージしやすくする視覚障がい者向けナビゲーションの検討
三宅明日香平尾美佐後藤充裕高山千尋南 裕也NTT
視覚障がい者にとって階段を利用した階の移動は,
平坦な道の移動に比べ足元の状態が変化するため,転倒の危険が伴う.
そ... [more]

ET 2019-10-19
15:30
沖縄 琉球大学 シナリオ変更可能なロボット講義システム
菅原歩夢電通大)・後藤充裕NTT)・柏原昭博電通大ET2019-44
大学講義やe-Learningで行われるプレゼンテーション講義では,学習者の状態に合わせて講義の説明順序を変更することが... [more] ET2019-44
pp.69-74
ET 2016-03-05
15:55
香川 香川大学(幸町キャンパス) スライド間の接続関係の可視化に基づくプレゼンテーションドキュメント理解支援
後藤充裕柏原昭博電通大ET2015-142
既存のプレゼンテーションドキュメントを学ぶ場合,学習者が全てのスライドから学習したい内容のスライドとその関連スライドを見... [more] ET2015-142
pp.273-278
MoNA, IPSJ-MBL, IPSJ-DPS
(連催)
2015-05-28
11:40
沖縄 宮古島マリンターミナル グラス型ウェアラブルデバイスとカラーコードによる資産管理システム試作に向けた検討
森脇康介豊吉政彦錦織達也後藤充裕中村浩司木全英明NTTコムウェアMoNA2015-3
企業では資産の棚卸し確認が定期的に行われているが,資産の数の多さから確認作業に多くの時間を要している.その確認方法は,バ... [more] MoNA2015-3
pp.41-44
IPSJ-MBL, IPSJ-UBI
(連催)
MoNA, ASN
(併催) [詳細]
2015-03-02
09:55
東京 芝浦工業大学豊洲キャンパス ウェアラブルデバイスとスケジュール解析を用いたコンテクストアウェアな行動支援システムの提案
豊吉政彦後藤充裕錦織達也森脇康介中村浩司木全英明NTTコムウェアMoNA2014-93
移動行動の多い営業職のようなユーザを支援するため,乗り換え案内や関連ニュースを自動収集し,適切なタイミングで提供する行動... [more] MoNA2014-93
pp.15-20
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