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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
MIKA
(第三種研究会)
2022-10-13
11:10
新潟 新潟市民プラザ(新潟)+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ミリ波デバイス間通信技術と移動体で構成するPiggyback Networkにおけるコンテンツキャッシング最適化
山本大輔東京理科大)・荘司洋三NICT)・長谷川幹雄東京理科大
Piggyback Networkは超高周波IoTデバイス間通信技術を搭載した自律型モビリティによるStore-Carr... [more]
SR 2021-05-21
10:50
ONLINE オンライン開催 大規模モバイルIoT環境における強化学習を用いた自律分散型チャネル選択手法の評価
山本大輔古川穂南伊藤友輔李 傲寒東京理科大)・金 成主慶大)・長谷川幹雄東京理科大SR2021-11
大規模なIoT環境ではネットワークの混雑による通信品質の低下が問題となる.従来研究では,各IoTデバイスのチャネル選択問... [more] SR2021-11
pp.73-78
ET 2015-06-06
16:15
三重 三重大学工学部大会議室 実行履歴を用いたCプログラム読解問題生成システム
肥田悠汰立岩佑一郎山本大介高橋直久名工大ET2015-22
指導者は,学習者のプログラムに対する読解力を向上させることを目的として,読解問題を用いる.この読解問題を作成するに当たり... [more] ET2015-22
pp.67-72
ET 2014-06-14
10:05
静岡 静岡大学(浜松キャンパス) プログラミング演習作成のためのソースコードの検索・抽出システムの実現
森田 航立岩佑一郎山本大介高橋直久名工大ET2014-8
初心者向けCプログラミング演習では,指導者は問題文,正解例プログラム,テストデータからなる演習問題を作成する.また,難し... [more] ET2014-8
pp.1-6
NC, MBE
(併催)
2013-12-21
13:55
岐阜 岐阜大学サテライトキャンパス 医療機器保守業務での消毒が機器素材に及ぼす影響と細菌定着性の変化に関する検討
山本大介黒田 聡菅原俊継守田憲崇有澤準二木村主幸北海道工大MBE2013-84
医療機器は感染対策として日常的に消毒が行われている.しかし,使用する消毒剤によっては機器表面にヒビなどの変化を及ぼすこと... [more] MBE2013-84
pp.47-51
CNR 2013-02-18
16:10
東京 機械振興会館 インタフェースロボットApriPetit(TM)(アプリプチ)の開発
山本大介山地雄土杉山博史土井美和子東芝CNR2012-24
 [more] CNR2012-24
pp.31-34
DE 2012-12-13
11:15
京都 キャンパスプラザ京都 領域リバースジオコーダーの実現と旅程生成システムへの応用
樋川貴一山本大介高橋直久名工大DE2012-31
任意の地点の緯度経度が与えられると,その地点を包含する領域の名前と外周を返す領域リバースジオコーダー(ARG)を提案し,... [more] DE2012-31
pp.99-104
DE 2012-12-13
14:50
京都 キャンパスプラザ京都 任意形状Focus生成機能を有するFocus+Glue+Contextマップシステムの実現
加藤史也山本大介高橋直久名工大DE2012-35
注目地域を拡大して表示する領域(Focus),周辺部を表示する領域(Context),拡大部と周辺部の縮尺差を吸収する領... [more] DE2012-35
pp.119-124
DE 2012-12-13
15:15
京都 キャンパスプラザ京都 携帯端末向けFocus+Glue+Contextマップにおけるフリック入力を用いたマップ操作方式の実現
細井純太山本大介高橋直久名工大DE2012-36
Focus+Glue+Contextマップにおいて、フリック入力によりFocus、Glue、Context領域を操作する... [more] DE2012-36
pp.125-130
CNR 2012-12-07
15:25
茨城 筑波大学 移動方向背景ヒストグラムに基づく動きによる不鮮明画像からの背景外動体検出 ~ CNR応用検討 ~
田崎 豪小林優佳山本大介土井美和子東芝CNR2012-15
ロボットはカメラ移動中に物体検出をする必要がある。本研究では、移動中のブレ画像から背景外物体の検出を課題とし、特に背景外... [more] CNR2012-15
pp.13-17
SS 2012-03-14
11:40
沖縄 てんぶす那覇 リポジトリマイニング向けドメイン専用言語の設計と実装
山下一寛山本大輔亀井靖高久住憲嗣鵜林尚靖九大SS2011-81
本稿では,リポジトリマイニングにおけるデータ取得・加工の効率化を目指して,リポジトリマイニング向けのドメイン専用言語・A... [more] SS2011-81
pp.145-150
ET 2011-12-08
16:05
静岡 かんぽの宿 熱海 アセンブラプログラミング演習における学習者のための答案プログラム分析支援システム
立岩佑一郎山本大介高橋直久名工大ET2011-80
アセンブラプログラミング演習において,誤りとされた答案の誤りの原因を特定できないため,演習を途中で放棄しまう学習者が存在... [more] ET2011-80
pp.25-30
IA 2011-11-29
09:25
北海道 グリーンピア大沼(函館) Shibboleth・CAS連携による東海アカデミッククラウド認証基盤の構築
梶田将司京大)・齋藤彰一名工大)・土屋雅稔豊橋技科大)・山本大介名工大)・鈴木常彦中京大)・山口由紀子名大)・長谷川孝博静岡大)・長谷川明生中京大)・田中昌二内田裕市岐阜大)・三橋一郎太田義勝三重大)・高倉弘喜名大)・松尾啓志名工大IA2011-44
本報告では,東海アカデミッククラウドにおける認証基盤の現状について述べる.東海アカデミッククラウドでは,各サービスをシン... [more] IA2011-44
pp.49-53
CNR 2011-05-12
14:30
神奈川 慶應義塾大学日吉キャンパス 安心でワクワクさせるロボット対話インタフェースを目指して ~ 対話とセンサによる高齢者の健康情報収集 ~
小林優佳山本大介大内一成長 健太瀬戸口久雄土井美和子東芝CNR2011-4
近年,一人暮らしの高齢者が増えている.高齢者の多くは持病を持ち,定期的に通院しているが,通院だけではわからない生活・健康... [more] CNR2011-4
pp.11-16
ET 2010-11-26
14:20
東京 東京工業大学 アセンブラプログラミング演習におけるチャンク分解とプログラムスライス抽出に基づく答案評価法
立岩佑一郎名工大)・吉田裕一パナソニック アドバンストテクノロジー)・山本大介高橋直久名工大ET2010-58
我々はこれまでにアセンブラプログラミング答案の自動正誤判定手法を開発してきた.この手法はプログラムの動作,プログラムでの... [more] ET2010-58
pp.53-58
ET 2009-12-11
10:30
沖縄 琉球大 アセンブラプログラミング演習のためのチャンキングとスライシングを用いたコードレビューナビゲーター
吉田裕一立岩佑一郎山本大介高橋直久名工大ET2009-81
我々はプログラミング演習支援システムCAPESの開発,運用を行っている.本稿では,CAPESを用いた初心者向けのアセンブ... [more] ET2009-81
pp.169-174
ET 2009-12-11
11:30
沖縄 琉球大 受講者の操作履歴の分析機能を用いたプログラミング指導者支援システムの実現
片桐由裕立岩佑一郎山本大介高橋直久名工大ET2009-83
本稿ではプログラミング演習における期間の異なる3つのサイクルに着目し,各サイクルで生じるイベントを相互に結びつけて受講者... [more] ET2009-83
pp.181-186
ET 2009-12-11
14:05
沖縄 琉球大 分散型ペアプログラミング演習システムの実現
青木一浩立岩佑一郎山本大介高橋直久名工大ET2009-85
1人でプログラミング演習をする時,躓いて途中で諦めてしまうことがある.ペアプログラミングでは,2人が1つの端末で,1つの... [more] ET2009-85
pp.193-198
HCS 2009-10-08
13:10
京都 コミュニティ嵯峨野 高齢者対話インタフェース ~ 『話し相手』となって、お年寄りの生活を豊かに。 ~
山本大介小林優佳横山祥恵土井美和子東芝HCS2009-56
現在、一人暮らしの高齢者が増え、その『話し相手』が望まれている。
我々は、テレビを一緒に見ながら、ユーザの”話し相手”... [more]
HCS2009-56
pp.47-51
MI 2009-01-19
11:05
海外 国立台湾大学(台北市) Automated method for segmentation of white matter and gray matter regions with multiple sclerosis in 3T MR images
Taiki MagomeHidetaka ArimuraKyushu Univ.)・Shingo KakedaUniv. of Occupational and Environmental Health)・Daisuke YamamotoYasuo KawataKyushu Univ.)・Yasuo YamashitaKyushu Univ. Hospital)・Masafumi OhkiFukai ToyofukuYoshiharu HigashidaKyushu Univ.)・Yukunori KorogiUniv. of Occupational and Environmental HealthMI2008-58
 [more] MI2008-58
pp.9-10
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