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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IT 2022-07-21
14:05
岡山 岡山理科大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
有歪み情報源符号化の正復号指数を求める新しいアルゴリズム
實松 豊東工大)・大濱靖匡電通大IT2022-17
Arimotoは1976年の論文で,通信路符号化の誤り指数及び正復号確率の指数を計算するアルゴリズムを提案した.
この... [more]
IT2022-17
pp.10-11
WBS, IT, ISEC
(共催)
2021-03-05
14:45
ONLINE オンライン開催 マルコフ情報源に対する分類問題における最適な誤り指数の解析
倉又洋人八木秀樹川端 勉電通大IT2020-152 ISEC2020-82 WBS2020-71
テスト系列が観測されたときに, その系列が二つの情報源のどちらから生起したかを決定する分類問題を考える.このシステムでは... [more] IT2020-152 ISEC2020-82 WBS2020-71
pp.245-250
IT 2020-12-02
13:00
ONLINE オンライン開催 コストと利益に関する制約の下で最適な戦略が失敗する確率の誤り指数
杁山公徳 IT2020-36
情報理論において、与えられた条件の下で誤り確率が指数関数的に$0$に収束する際の指数レートを研究することは興味深く、信頼... [more] IT2020-36
pp.67-72
IT 2015-01-30
16:10
千葉 千葉県 柏の葉 東京大学フューチャーセンター 格子条件下でのランダム符号化誤り確率の漸近展開について
本多淳也東大IT2014-61
通信路符号化におけるランダム符号の復号誤り率は符号長に対して指数関数的に減衰し,その指数部はランダム符号化誤り指数として... [more] IT2014-61
pp.41-46
IT, ISEC, WBS
(共催)
2012-03-01
17:00
神奈川 慶応義塾大学 日吉キャンパス 来往舎 線形符号を用いたSlepian-Wolf符号化の誤り指数
植松友彦東工大IT2011-55 ISEC2011-82 WBS2011-56
多端子情報源符号化の最も基本的な問題の一つとして、
Slepian-Wolf符号化問題が知られている。この符号化問題で... [more]
IT2011-55 ISEC2011-82 WBS2011-56
pp.61-66
IT, ISEC, WBS
(共催)
2010-03-04
09:25
長野 信州大学長野(工学)キャンパス 雑音フィードバックを有する加法的白色ガウス雑音通信路の誤り指数
佐藤朱里山本博資東大IT2009-90 ISEC2009-98 WBS2009-69
通信路の誤り指数は,フィードバック通信路を用いることにより改善できることが知られている.ピーク電力制限のある加法的白色ガ... [more] IT2009-90 ISEC2009-98 WBS2009-69
pp.123-128
WBS, IT, ISEC
(共催)
2009-03-10
11:15
北海道 公立はこだて未来大学(函館) Error Exponents for Wyner's Source Coding System
Tetsunao MatsutaShun WatanabeTomohiko UyematsuRyutaroh MatsumotoTokyo Inst. of Tech.IT2008-101 ISEC2008-159 WBS2008-114
Wyner型符号化は副情報源を伴う固定長符号化における最も基本的なモデルである。
本論文では、Wyner型符号化におけ... [more]
IT2008-101 ISEC2008-159 WBS2008-114
pp.379-385
IT 2008-10-07
16:45
栃木 鬼怒川温泉あさやホテル [招待講演]通信路符号化におけるGallager上界とレプリカ法
樺島祥介東工大IT2008-42
IEEE Trans. Inf. Theory 11, 3 (1965)において
Gallager により導入された通... [more]
IT2008-42
pp.23-28
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