お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催プログラム
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
 トップ  戻る   前のEMM研究会 / 次のEMM研究会 [HTML] / [HTML(simple)] / [TEXT]  [Japanese] / [English] 


マルチメディア情報ハイディング・エンリッチメント研究会(EMM) [schedule] [select]
専門委員長 西村 竜一 (NICT)
副委員長 薗田 光太郎 (長崎大), 市野 将嗣 (電通大)
幹事 高嶋 洋一 (開志専門職大), 今泉 祥子 (千葉大)
幹事補佐 梶山 朋子 (広島市大), 酒澤 茂之 (大阪工大)

日時 2023年 1月26日(木) 09:30 - 14:25
議題 臨場感生成,ユニバーサルメディア,ディジタルエンタテインメント,一般 
会場名 東北大学 電気通信研究所大会議室 
住所 〒980-0812 宮城県仙台市青葉区片平2丁目1−1
交通案内 JR仙台駅から徒歩20分または地下鉄五橋駅から徒歩8分
https://www.riec.tohoku.ac.jp/jp/top/access/
著作権に
ついて
以下の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)
参加費に
ついて
この開催は「技報完全電子化」研究会です.参加費(EMM研究会)についてはこちらをご覧ください.

1月26日(木) 午前  セッション1
座長: 小嶋 徹也 (東京高専)
09:30 - 11:05
(1) 09:30-09:55 ViTを用いたEtC画像の分類における情報埋込みの影響 EMM2022-61 阿部晃佑今泉祥子千葉大)・貴家仁志都立大
(2) 09:55-10:20 Isotropic NetworkとCNNモデル間における敵対的事例の転移性について EMM2022-62 田中美貴都立大)・越前 功NII)・貴家仁志都立大
(3) 10:20-10:45 パイロット信号による拡大率推定を用いた電子透かし法の提案 EMM2022-63 河野綸華川村正樹山口大
  10:45-11:05 休憩 ( 20分 )
1月26日(木) 午前  東北大学 電気通信研究所 共同プロジェクト研究「多機能マルチメディア生成技術に関する研究」研究会
座長: 西村 竜一(NICT)
11:05 - 13:35
(4) 11:05-12:05 [招待講演]Sound Event Detection and Localization for Humanoid Robots EMM2022-64 Yong-Hwa ParkKAIST
  12:05-13:35 昼食休憩 ( 90分 )
1月26日(木) 午後  セッション2
座長: 薗田 光太郎 (長崎大)
13:35 - 14:25
(5) 13:35-14:00 聴覚的スペクトル表現に基づく音響ゼロ電子透かし法 EMM2022-65 市川敦暉鵜木祐史北陸先端大
(6) 14:00-14:25 線形予測残差を用いたスペクトル拡散型音声情報ハイディング法におけるフレーム同期の改良 EMM2022-66 磯山拓都北陸先端大)・小嶋徹也東京高専)・鵜木祐史北陸先端大

講演時間
一般講演発表 20 分 + 質疑応答 5 分

問合先と今後の予定
EMM マルチメディア情報ハイディング・エンリッチメント研究会(EMM)   [今後の予定はこちら]
問合先 マルチメディア情報ハイディング・エンリッチメント(EMM)研究会 幹事団
E-: emm-adn 


Last modified: 2023-01-24 12:21:43


ご注意: 迷惑メール対策のためメールアドレスの一部の文字を置換しております.ご了承ください.

[この開催に関する講演論文リストをダウンロードする] ※ こちらのページの最下にあるダウンロードボタンを押してください
 

[研究会発表・参加方法,FAQ] ※ ご一読ください
 
[研究会資料インデックス(vol. no.ごとの表紙と目次)]
 

[EMM研究会のスケジュールに戻る]   /  
 
 トップ  戻る   前のEMM研究会 / 次のEMM研究会 [HTML] / [HTML(simple)] / [TEXT]  [Japanese] / [English] 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会