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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
UWT
(第二種研究会)
2022-06-20
14:30
ONLINE オンライン開催 [招待講演]低周波電磁波による極域海氷下ロボットの測位の可能性
吉田 弘海洋研究開発機構
 [more]
UWT
(第二種研究会)
2022-03-01
13:05
ONLINE オンライン開催 海中アンテナの開発とその極域探査ロボットへの応用
吉田 弘海洋研究開発機構)・野一色崇志日本無線)・高橋応明屋比久 怜千葉大)・菅 良太郎NICT)・米倉達郎只野竣也岩手大
 [more]
UWT
(第二種研究会)
2021-06-15
14:45
ONLINE オンライン開催 [依頼講演]海中でのアンテナのふるまいについての一考察
吉田 弘出口充康海洋研究開発機構
 [more]
TL 2021-03-14
16:10
ONLINE オンライン開催 視覚注意範囲の発達と日本語の読み能力の関係性
杉本明子柴崎光世明星大)・吉田弘司比治山大TL2020-23
本研究では、健常の小学2年生、4年生、6年生、および、健常成人を対象とした横断的研究を行い、日本語の読み能力と視覚注意範... [more] TL2020-23
pp.28-31
RCS, AP, UWT
(併催)
2020-11-26
09:25
ONLINE オンライン開催 塩水中のアンテナの動作についての一考察
吉田 弘海洋研究開発機構)・石井 望新潟大)・高橋応明千葉大)・陳 強東北大AP2020-83 RCS2020-122
 [more] AP2020-83 RCS2020-122
pp.56-59(AP), pp.71-74(RCS)
RCS, AP, UWT
(併催)
2020-11-26
09:50
ONLINE オンライン開催 浅海海中位置推定に特化した電界数値積分の高速化について
石井 望新潟大)・高橋応明千葉大)・陳 強東北大)・吉田 弘海洋研究開発機構AP2020-84 RCS2020-123
著者らは電磁界を利用した浅海海中位置推定について検討している.この場合,例えば,送信側の微小ダイポールからの電磁界を評価... [more] AP2020-84 RCS2020-123
pp.60-65(AP), pp.75-80(RCS)
RCS, AP, UWT
(併催)
2020-11-26
10:15
ONLINE オンライン開催 疑似スケールモデル実験系による複数海面位置受信電力プロファイルを利用した海中位置推定法の検証
佐瀬亮太石井 望新潟大)・高橋応明千葉大)・陳 強東北大)・吉田 弘海洋研究開発機構AP2020-85 RCS2020-124
著者らは,kHz帯において動作させる浅海における海中位置推定システムについて検討を行っている.本稿では,海面に複数の受信... [more] AP2020-85 RCS2020-124
pp.66-71(AP), pp.81-86(RCS)
MIKA
(第三種研究会)
2020-10-08
16:00
新潟 西堀会議室(新潟)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]海中における電波利用について
滝沢賢一菅 良太郎松田隆志NICT)・吉田 弘海洋研究開発機構)・児島史秀NICT
 [more]
AP 2019-12-12
13:40
東京 機械振興会館 浅海域における海中電磁波信号の海面受信に関する考察
石井 望新潟大)・高橋応明加藤涼介千葉大)・陳 強東北大)・吉田 弘海洋研究開発機構AP2019-143
浅海域における水難事故発生時の潜水捜索でのダイバーの位置を推定するため,我々はダイバーに取り付けた発信機から発せられる電... [more] AP2019-143
pp.7-12
MW, AP
(併催)
2019-09-19
13:35
神奈川 JAXA (相模原) 疑似スケールモデルを利用した模擬海中における微小ダイポールアンテナ間の位相分布測定
石井 望新潟大)・高橋応明加藤涼介千葉大)・陳 強東北大)・吉田 弘海洋研究開発機構AP2019-72
著者らは,海洋における電磁波応用の一つとして,電磁波を利用した海中における位置推定問題について取り上げている.海中では,... [more] AP2019-72
pp.13-18
AP 2019-08-22
14:35
北海道 北海学園大学 海中アンテナの設計と評価
陳 強佐藤弘康東北大)・石井 望新潟大)・高橋応明千葉大)・吉田 弘海洋研究開発機構AP2019-60
 [more] AP2019-60
pp.69-71
AP 2019-08-22
15:00
北海道 北海学園大学 疑似スケールモデルを用いた海中ダイポールアンテナの3Dパタン計測
石井 望新潟大)・高橋応明千葉大)・陳 強東北大)・吉田 弘海洋研究開発機構AP2019-61
海中での電磁波を利用するシステムを検討するにあたり,海中においての電磁界計測は必須の検討事項である.しかしながら,海中で... [more] AP2019-61
pp.73-78
AP 2019-08-22
15:25
北海道 北海学園大学 氷結したサロマ湖における海中電磁波伝搬の基礎検討
加藤涼介高橋応明千葉大)・吉田 弘海洋研究開発機構)・石井 望新潟大)・陳 強東北大AP2019-62
電波を利用した海中測位システムの基礎検討として,海中における電波の減衰量について解析を行った.本報告では,海表面が氷結し... [more] AP2019-62
pp.79-83
AP 2019-08-22
16:05
北海道 北海学園大学 [特別講演](口頭発表)海氷下ロボット測位のための超長波灯台システムの基礎研究 ~ 海氷上から海中への超長波伝播特性の実験的研究 ~
吉田 弘海洋研究開発機構
 [more]
AP
(第二種研究会)
2019-06-25
14:35
北海道 稚内市日ロ友好会館 冬季サロマ湖における低周波電磁波の氷上から海中への伝播特性
吉田 弘佐藤 良海洋研究開発機構)・高橋応明千葉大)・石井 望新潟大)・陳 強東北大)・加藤涼介千葉大
 [more]
HWS, VLD
(共催)
2019-03-02
10:25
沖縄 沖縄県青年会館 楕円曲線ディジタル署名アルゴリズムのASICチップ実装と評価
佐藤聡介吉田弘樹門田和樹神戸大)・沖殿貴朗電子商取引安全技研組合)・三木拓司三浦典之永田 真神戸大VLD2018-138 HWS2018-101
楕円曲線ディジタル署名アルゴリズム(ECDSA)に関して、ディジタル署名生成およびディジタル署名検証の集積回路を0.13... [more] VLD2018-138 HWS2018-101
pp.267-269
WBS 2018-10-12
16:35
広島 広島商船高等専門学校 10MHz帯における電波を利用した海中ワイヤレス伝送実験
滝沢賢一菅 良太郎松田隆志NICT)・吉田 弘海洋研究開発機構)・児島史秀NICTWBS2018-25
 [more] WBS2018-25
pp.43-46
AP 2018-04-20
09:55
東京 八丈町商工会 海中無線通信用アンテナと伝搬モデルに関する研究
藤井直道・○佐藤弘康陳 強東北大)・石井 望新潟大)・高橋応明千葉大)・吉田 弘菅 良太郎海洋研究開発機構AP2018-5
海中において安定した無線通信を行えるとして近年,電波を用いた海中通信が研究されている.海中では高周波ほど強く減衰を受ける... [more] AP2018-5
pp.23-28
WPT, EMCJ
(併催)
2017-11-21
14:15
東京 機械振興会館 海水中におけるアンテナ間の伝送効率
藤井直道佐藤弘康陳 強東北大)・石井 望新潟大)・高橋応明千葉大)・吉田 弘菅 良太郎海洋研究開発機構WPT2017-50
海中において安定した無線通信を行えるとして近年,電波を用いた海中通信が研究されている.海中では高周波ほど強く減衰を受ける... [more] WPT2017-50
pp.33-37
SAT, RCS
(併催)
2012-08-31
13:50
高知 高知市文化プラザ かるぽーと 海洋における衛星通信利用の現状と展望 ~ 広帯域海洋観測ネットワークの実現にむけて ~
浅川賢一吉田 弘海洋研究開発機構SAT2012-31
 [more] SAT2012-31
pp.79-84
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