お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (検索条件: すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 17件中 1~17件目  /   
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
CCS, NLP
(共催)
2022-06-09
16:25
大阪 大阪大学 豊中キャンパス シグマホール
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
セルラーニューラルネットワークによる色情報拡散型カラリゼーション
才塚俊吾尾関佑斗黒田匡功中京大)・大竹 敢玉川大)・青森 久中京大NLP2022-8 CCS2022-8
歴史的に魅力的で価値のある画像の多くはモノクロ画像である.
しかし,視覚表現において色彩は非常に重要な要素であることか... [more]
NLP2022-8 CCS2022-8
pp.36-39
SIP, BioX, IE, MI
(共催)
ITE-IST, ITE-ME
(共催)
(連催) [詳細]
2022-05-19
16:10
熊本 熊本大学工学部黒髪キャンパス南地区
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]深層学習による動画像の修復
飯塚里志筑波大SIP2022-15 BioX2022-15 IE2022-15 MI2022-15
本講演では、深層学習を用いて白黒画像や白黒映像の色彩や劣化を高精度で修復する手法について紹介する。ここでは、まず深層学習... [more] SIP2022-15 BioX2022-15 IE2022-15 MI2022-15
p.78
IE, ITS
(共催)
ITE-AIT, ITE-ME, ITE-MMS
(共催)
(連催) [詳細]
2022-02-21
12:45
ONLINE オンライン開催 スパース辞書学習型コーディングに基づくノイズ除去後の3DCG画像における可視型電子透かしを用いたカラリゼーションの品質評価
河畑則文北大
画像データを表現するために,辞書をあらかじめ用意し,その要素からできる限り少ない組み合わせで画像データの入力の一部または... [more]
PRMU, IPSJ-CVIM
(連催)
2020-03-16
16:45
京都 京都大学
(開催中止,技報発行あり)
Image compression by colorization
Hiya RoySubhajit ChaudhuryToshihiko YamasakiTatsuaki HashimotoUTokyoPRMU2019-86
 [more] PRMU2019-86
pp.107-108
AI 2018-12-07
16:20
福岡 九州大学 伊都キャンパス 白黒人物線画における自動彩色のための白目領域検出手法の提案
逢澤昌志清 雄一田原康之大須賀昭彦電通大AI2018-31
線画の彩色には特別な技術や経験,知識が必要であり,アーティストは多大な時間と労力を必要とする.そうした背景から,近年,線... [more] AI2018-31
pp.31-35
MVE, IE, IMQ
(共催)
CQ
(併催) [詳細]
2018-03-09
10:20
沖縄 沖縄産業支援センター 領域分割とグラフ信号処理を用いた色情報拡散型カラリゼーションの性能改善
菅原 護雨車和憲半谷精一郎東京理科大IMQ2017-54 IE2017-146 MVE2017-96
本論文ではカラリゼーションと呼ばれる白黒画像をカラー画像に変換する新たな手法を提案する。カラリゼーションのなかには様々な... [more] IMQ2017-54 IE2017-146 MVE2017-96
pp.161-166
IE 2015-06-19
11:40
沖縄 沖縄セルラー電話 Superpixelを用いた画像のColorization符号化
坂本匠司藤沢貴典池原雅章慶大IE2015-45
本稿では画像をいくつかのSuperpixelに領域分割し,各Superpixelの色差を輝度の線形変換で復元する新たなC... [more] IE2015-45
pp.75-79
PRMU 2014-03-13
09:30
東京 早稲田大学 マンガ彩色のための2次計画法によるマッチング
佐藤和博松井勇佑山崎俊彦相澤清晴東大PRMU2013-169
近年の電子マンガの普及に伴い,フルカラーの電子マンガ作品の需要が増している.しかしながら,人手による彩色は,冗長な作業の... [more] PRMU2013-169
pp.7-12
SIS, IPSJ-AVM
(連催)
2013-09-12
10:50
東京 早稲田大学早稲田キャンパス ベクトルメディアンによる色選択を利用したモノクロ画像の着色法に関する一提案
上田千晶山口大)・徳永憲洋水産大)・末竹規哲内野英治山口大SIS2013-15
本報告では,モノクロ画像を自動で着色するために,ベクトルメディアンによる色選択に基づいた新しい方法を提案する.提案手法で... [more] SIS2013-15
pp.7-11
SIP, CAS, MSS, VLD
(共催)
2013-07-11
13:00
熊本 熊本大学 Non-Local Means法に基づくColorization
上野敬志吉田太一池原雅章慶大CAS2013-9 VLD2013-19 SIP2013-39 MSS2013-9
Colorizationとは,モノクロ画像にを自動着色する技術である.その一つに,ユーザーが与えた少数の色情報からモノク... [more] CAS2013-9 VLD2013-19 SIP2013-39 MSS2013-9
pp.49-53
SIP, CAS, MSS, VLD
(共催)
2013-07-12
11:10
熊本 熊本大学 高速Colorizationアルゴリズムの提案
雨車和憲東京理科大)・小西克巳工学院大)・高橋智博古川利博東京理科大CAS2013-23 VLD2013-33 SIP2013-53 MSS2013-23
本報告では,Colorization と呼ばれる,白黒画像をカラー画像へ復元する新たな手法の提案を行う.ある
画素間に... [more]
CAS2013-23 VLD2013-33 SIP2013-53 MSS2013-23
pp.125-129
LOIS, IPSJ-GN, IPSJ-SPT
(連催)
2013-05-17
10:30
東京 電気通信大学 カラー二次元コードエディタの構成と読み取り特性
Damri Samretwit・○若原俊彦福岡工大LOIS2013-2
近年のインターネットサービスの進展に伴い、スマートフォンや携帯などのモバイル端末の普及が著 しい。これらの端末を用いて... [more] LOIS2013-2
pp.85-89
PRMU, MVE
(共催)
IPSJ-CVIM
(併催) [詳細]
2013-01-24
16:25
京都 京都大学 画素識別と回帰計算に基づく近赤外線顔画像のカラー化手法
森 敦和田俊和大池洋史和歌山大PRMU2012-126 MVE2012-91
本報告では,近赤外モノクロ顔画像から可視光カラー顔画像への回帰分析を行い,未知の近赤外モノクロ顔画像に対応する可視光下で... [more] PRMU2012-126 MVE2012-91
pp.353-358
ITE-BCT, CS, IE
(連催)
IPSJ-AVM
(連催) [詳細]
2012-12-06
14:35
福井 福井市地域交流プラザ 部分的な奥行き指定に基づく映像コンテンツの疑似3次元化
成田裕介松田一朗深井寛修伊東 晋東京理科大CS2012-80 IE2012-94
近年,既存の2Dコンテンツを3D化するために,奥行き情報を低コストで付加する技術への関心が高まっている.そこで我々は,マ... [more] CS2012-80 IE2012-94
pp.53-58
IN, MoNA
(併催)
2012-11-21
16:10
福岡 福岡工業大学 カラー化イメージ付き二次元コードの読み取り特性の検討
サムレットウィット ダムリ若原俊彦福岡工大MoMuC2012-34
現在,インターネットや携帯電話の普及に伴いQRコード*が世界中に広まっており,各種用途にQRコードが使われている. 二次... [more] MoMuC2012-34
pp.13-18
IBISML 2012-11-08
15:00
東京 筑波大学 東京キャンパス文京校舎 特定物体認識とマルコフ確率場によるモノクロ画像の自動彩色法
松尾 恒牧野貴樹東大IBISML2012-83
特定物体認識手法を利用して、多数のカラー画像の色情報をもとに、与えられたモノクロ画像に色情報を付加(自動彩色)するための... [more] IBISML2012-83
pp.351-358
MVE 2010-05-15
15:45
京都 京都産業大学 無数の画像群の構図に着目したモノクロ画像の自動Colorization
森本悠嗣苗村 健東大MVE2010-20
Colorization とは,モノクロの画像や動画をカラー化す
る手法の事を指す.モノクロ画像をカラー化するには,色... [more]
MVE2010-20
pp.93-98
 17件中 1~17件目  /   
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会