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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
AP, RCS
(併催)
2021-11-10
15:30
長崎 NBC別館(長崎)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
THz帯における時間軸チャネルモデルの遅延特性の一検討
蛯澤皓斗ジャオナ ウ梅林健太東京農工大)・ヤンネ レホトマキオウル大)・ニザール ゾルバカタール大AP2021-105
THz帯を利用した無線通信システムの設計には,チャネル特性の理解とそのモデル化が重要である.THz帯における電波伝搬は,... [more] AP2021-105
pp.28-33
SR 2021-11-05
14:15
ONLINE オンライン開催 逐次型雑音電力推定法の初期パラメータ設定についての一検討
Leow Yau Hong梅林健太東京農工大)・Janne Lehtomakiオウル大SR2021-57
周波数逼迫問題を解決するには, 空き周波数を発見する電力検出が重要な技術である. 電力検出の性能は閾値設定にあるが, 一... [more] SR2021-57
pp.98-103
SR 2021-05-20
10:25
ONLINE オンライン開催 直角位相振幅変調(QAM)信号のための電力検出法の一検討
石原 俊梅林健太東京農工大)・Janne Lehtomakiオウル大SR2021-2
本論文では,フェージングチャネル環境下での直角位相振幅変調(QAM)信号のための電力検出法のいくつかの理論解析法について... [more] SR2021-2
pp.8-15
SR 2020-11-18
13:55
ONLINE オンライン開催 周波数利用観測に基づく動画ストリーミング開始の早期検出手法についての研究
蛯澤皓斗梅林健太東京農工大)・ヤンネ レホトマキUniversity of OuluSR2020-27
高密度に展開された各無線Local Area Network (LAN) において、動的なチャネル割り当て/選択を行う際... [more] SR2020-27
pp.29-36
SR 2019-12-06
11:15
沖縄 石垣市民会館(石垣島) 直角位相振幅変調(QAM)信号のための電力検出法の一検討
石原 俊梅林健太東京農工大)・Janne Lehtomakiオウル大SR2019-103
本発表では、直角位相振幅変調(QAM)信号のための電力検出法について検討を行う。
受信信号の振幅にランダム性がある場合... [more]
SR2019-103
pp.83-86
RISING
(第二種研究会)
2019-11-26
10:30
東京 東京大学本郷キャンパス 福武ラーニングシアター [ポスター講演]直角位相振幅変調(QAM)信号のための電力検出法の一検討
石原 俊梅林健太東京農工大)・Janne Lehtomakiオウル大
本発表では,直角位相振幅変調(QAM)信号のための電力検出法について検討を行う.受信信号の振幅にランダム性がある場合,信... [more]
SeMI, RCS, NS, SR, RCC
(併催)
2019-07-11
09:35
大阪 I-Siteなんば(大阪) Duty Cycle のARモデル化に関する一検討
大川航平岩田大輝梅林健太東京農工大)・Janne Lehtomäkiオウル大)・Miguel López-Benítezリヴァプール大)・Satya Joshiオウル大SR2019-29
動的な周波数共用では,周波数利用に関する統計情報の活用が有用とされている.
本稿では,時間軸方向の周波数利用率に相当す... [more]
SR2019-29
pp.59-64
SR 2018-05-25
10:00
東京 東京ビッグサイト(ワイヤレステクノロジー・パーク(WTP)2018会場内) [技術展示]スマートスペクトラムアクセスのための周波数利用観測システムプロトタイプの開発 ~ 周波数利用率の予測 ~
岩田大輝梅林健太佐藤 遼山田健斗大川航平笠原芳樹東京農工大)・Janne Lehtomakiオウル大)・Miguel Lopez-Benitezリヴァプール大SR2018-17
Smart spectrum access (SSA) は, 周波数利用率などの周波数利用に関する統計情報を活用すること... [more] SR2018-17
pp.99-106
RCS, SR, SRW
(併催)
2018-03-02
10:50
神奈川 YRP 横須賀リサーチパーク スマートスペクトラムアクセスのための周波数利用率のモデル化に関する検討
山田健斗梅林健太東京農工大)・Janne LehtomakiShashika Manosha Kapuruhamy Badalgeオウル大SR2017-133
スマートスペクトラムアクセスでは,周波数利用に関する統計情報を用いることでより高度な周波数共用を実現することが可能である... [more] SR2017-133
pp.109-116
SR 2018-01-26
09:30
福岡 福岡大学 広帯域周波数利用観測におけるWelch FFT-電力検出法のパラメータ設定に関する研究
玉木義孝梅林健太東京農工大)・Janne Lehtomakiオウル大)・Miguel Lopez-Benitezリヴァプール大SR2017-100
高効率な周波数共用の実現のためには,広帯域にわたる周波数利用観測を行って現行の周波数利用の統計情報を収集する必要がある.... [more] SR2017-100
pp.35-42
SR 2018-01-26
09:55
福岡 福岡大学 周波数利用観測のための時間-周波数変動するノイズフロア推定法
岩田大輝梅林健太東京農工大)・Janne Lehtomakiオウル大)・Miguel Lopez-Benitezリヴァプール大SR2017-101
異種無線システム間でのダイナミックな周波数共用(DSA: Dynamic Spectrum Access) を効率的に行... [more] SR2017-101
pp.43-50
SR, RCC, MICT, RCS, SRW
(併催)
(第二種研究会)
2016-05-16
- 2016-05-17
海外 Hotel Lasaretti, Oulu, Finland [ポスター講演]Knife-edge and Slit Diffraction Measurements in the Terahertz Band
Perttu RintanenJoonas KokkoniemiJanne LehtomakiMarkku JunttiCWC, Univ. Oulu
Measurement results on diffraction in the THz band from 0.1 ... [more]
SR, SRW
(併催)
2016-05-16
14:30
海外 Hotel Lasaretti, Oulu, Finland [ポスター講演]A study on FFT-ED based signal area estimation for spectrum awareness
Riki MizuchiKenta UmebayashiTUAT)・Janne LehtomakiUniv. of Oulu)・Miguel Lopez-BenitezUniv. of LiverpoolSR2016-9 SRW2016-9
For achieving 2-layer smart spectrum access (SSA) which corr... [more] SR2016-9 SRW2016-9
pp.27-34
SR, RCC, MICT, RCS, SRW
(併催)
(第二種研究会)
2016-05-16
- 2016-05-17
海外 Hotel Lasaretti, Oulu, Finland [ポスター講演]Surface Reflection and Scattering Measurements in the Terahertz Band
Joonas KokkoniemiJanne LehtomakiMarkku JunttiCWC, Univ. Oulu
Measurement results on the surface scattering and reflection... [more]
SR, SRW
(併催)
2016-05-17
12:00
海外 Hotel Lasaretti, Oulu, Finland [依頼講演]Smart Spectrum Access based on spectrum usage measurements
Kenta UmebayashiTUAT)・Janne LehtomakiUoO)・Miguel Lopez-BenitezUoLSR2016-11
 [more] SR2016-11
p.37
SR 2016-01-21
13:00
長崎 福江文化会館 周波数利用観測のための低コストなWelch FFTセグメントサイズ選択法の解析
岩田大輝梅林健太東京農工大)・ヤンネ レホトマキオウル大)・鈴木康夫東京農工大SR2015-72
周波数利用観測により取得した周波数利用の統計情報を用いた先進的なダイナミックスペクトルアクセス, スマートスペクトルアク... [more] SR2015-72
pp.1-8
SR 2016-01-22
14:20
長崎 福江文化会館 周波数利用観測のための誤警報除去法のパラメータ設計に関する一検討
水知 力梅林健太東京農工大)・Janne LehtomakiUniv. of Oulu)・Miguel Lopez-Benitezリヴァプール大)・鈴木康夫東京農工大SR2015-87
ダイナミックスペクトラムアクセスにおいて,周波数利用統計情報を用いることでスペクトラムセンシングの精度を向上させ,より高... [more] SR2015-87
pp.101-108
SR, SRW
(併催)
(第二種研究会)
2015-10-26
09:20
東京 構造計画研究所(本所新館) [チュートリアル講演]Spectrum Measurement and Modeling for Spectrum Awareness in Cognitive Wireless Systems
Kenta UmebayashiTUAT)・Miguel López-BenítezUniv. of Liverpool)・Janne LehtomakiUniv. of Oulu)・Samuli TiiroTUAT
 [more]
SR, SRW
(併催)
(第二種研究会)
2015-10-27
09:30
東京 構造計画研究所(本所新館) [技術展示]Spectrum awareness system prototype for smart spectrum access
Kenta UmebayashiRiki MizuchiHiroki IwataKazuhiro HayashiMasanao KobayashiSamuli TiiroYoshitaka TamakiTatsuya MaruyamaTUAT)・Janne LehtomakiUoO)・Miguel Lopez-BenitezUoL)・Yasuo SuzukiTUAT
 [more]
SR 2015-01-30
13:50
北海道 KKR はこだて Duty Cycle推定に適したWelch FFTのセグメントサイズ選択法
岩田大輝梅林健太ティーロ サムリ東京農工大)・Janne LehtomakiUniv. of Oulu)・鈴木康夫東京農工大SR2014-110
時間軸からのdynamic spectrum access (DSA) において, 既存ユーザ(primary user... [more] SR2014-110
pp.101-108
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