お知らせ 研究会の開催と会場に参加される皆様へのお願い(2022年6月開催~)
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 76件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
QIT
(第二種研究会)

神奈川 慶應義塾大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
相補性原理に基づく量子情報の復号手法の構築
中田芳史京大)・松浦孝弥RMIT)・小芦雅斗東大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
QIT
(第二種研究会)

神奈川 慶應義塾大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]Rydberg原子量子コンピュータに対する表面符号の消失誤り訂正プロトコルの提案
小林史佳メルカリ/阪大)・永山翔太メルカリ/慶大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
NS, IN, CS, NV
(併催)
2022-09-02
11:55
岩手 マリオス(盛岡地域交流センター)+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
光パケット交換ネットワークにおけるErasure-codingと確認応答を組み合わせたデータ転送方式の提案
小野真穂阪公立大)・関 勇弥橋本侑亮阪府大)・谷川陽祐阪公立大)・廣田悠介NICT)・戸出英樹阪公立大NS2022-70
光パケット交換ネットワークや無線ネットワークなど,データ損失が頻発するネットワークでは,パケットロスからのデータ回復が不... [more] NS2022-70
pp.55-59
OCS, PN, NS
(併催)
2022-06-10
13:25
ONLINE オンライン開催 Channel-polarized Multilevel Codingによる前方誤り訂正の復号計算量低減
柿崎 武中村政則濱岡福太郎木坂由明NTTOCS2022-11
デジタルコヒーレント光通信システムでは,伝送距離やデータレート,電力要求に応じて前方誤り訂正と変調多値度を設計する必要が... [more] OCS2022-11
pp.6-11
QIT
(第二種研究会)
2022-05-31
13:30
ONLINE オンライン開催 エラー確率が不均質な表面符号の復号のフェニック木を用いた高速化
新居智将東大)・鈴木泰成徳永裕己NTT
代表的な量子誤り訂正符号である表面符号でエラーを推定するには、量子ビットごとのエラー率に対応する重みづけがされた最小重み... [more]
NLP, MICT, MBE
(共催)
NC
(併催) [詳細]
2022-01-22
15:45
ONLINE オンライン開催 超直交畳み込み符号を適用したIEEE 802.15.6 UWB物理層に関する検討
高林健人岡山県立大)・田中宏和広島市大)・榊原勝己岡山県立大NLP2021-112 MICT2021-87 MBE2021-73
医療・ヘルスケア機器・ロボットを用いた在宅医療や遠隔医療システムを構築するための医療・ヘルスケアIoT(Internet... [more] NLP2021-112 MICT2021-87 MBE2021-73
pp.187-192
NLC 2021-02-18
10:05
ONLINE オンライン開催 テキストを人類共有知につなぐ ~ 文明における著者と読者の責任 ~
得丸久文著述業NLC2020-21
文字列であるテキストは識字者の脳内で音声刺激に変わる.有史以来文明社会のなかで,人類共有知はテキストとして書き残され,そ... [more] NLC2020-21
pp.1-6
NLC 2020-09-10
16:40
ONLINE オンライン開催 言語情報の信頼性 ~ 通信路誤りと情報源誤り ~
得丸久文著述業NLC2020-10
インターネットの検索エンジンにキーワードを投入すると即座に,有史以来蓄積された「きわめて大 量だが信頼性の不確かな言語情... [more] NLC2020-10
pp.46-51
PN 2020-08-24
14:00
ONLINE オンライン開催 [招待講演]通信向け高速・低電力誤り訂正符号化技術
小西良明吉田英夫中村隆彦石井健二藤森崇文三菱電機PN2020-18
インターネットや移動通信トラヒックの急増に対応するため,既に光通信では400Gbps超級システムが,無線通信ではBeyo... [more] PN2020-18
pp.31-38
RECONF 2020-05-29
10:00
ONLINE オンライン開催 知能の情報理論 ~ 言語情報の前方誤り訂正 ~
得丸久文著述業RECONF2020-11
ヒトの知能はどのように形成されるか,その生物学的基礎は何かについてはまだ学説も仮説も存在しない.デジタル言語学は知能の情... [more] RECONF2020-11
pp.59-64
DC, SS
(共催)
2019-10-24
16:25
熊本 熊本大学 PPM圧縮における畳み込み符号を用いた誤り訂正手法
阿部 巧北神正人千葉大SS2019-20 DC2019-48
PPM圧縮は現在最も圧縮率が高い圧縮手法の1つである.提案当時は計算コストが大きすぎるという問題があったが近年のコンピュ... [more] SS2019-20 DC2019-48
pp.43-46
SeMI, RCS, NS, SR, RCC
(併催)
2019-07-12
13:15
大阪 I-Siteなんば(大阪) 無線フィードバック制御のための予測制御と誤り訂正符号化を用いたクロスレイヤ冗長化に関する一検討
笠井康平小林健太郎岡田 啓片山正昭名大RCC2019-51
無線フィードバック制御では無線通信路誤りやパケットロスによって制御品質が劣化する.したがって無 線フィードバック制御にお... [more] RCC2019-51
pp.189-193
EMM 2019-01-11
11:50
宮城 東北大学 電気通信研究所 自己同期回復機能を有する最適な誤り訂正復号器
栗林 稔舩曵信生岡山大EMM2018-90
電子透かし技術において,クリッピング攻撃への耐性を考慮すると同じ透かし情報を繰り返し埋め込む手段が有効的である.その場合... [more] EMM2018-90
pp.45-50
CCS 2018-11-23
13:00
兵庫 神戸大学 [招待講演]Error-correction in neuro-inspired spike signaling
Ferdinand PeperNICTCCS2018-42
Inspired by the spike-based signaling between neurons, we in... [more] CCS2018-42
pp.51-56
EMM, LOIS, IE
(共催)
IEE-CMN, ITE-ME
(共催)
(連催) [詳細]
2018-09-27
16:00
大分 ビーコンプラザ(別府国際コンベンションセンター) 言語情報の前方誤り訂正(デジタル言語学) ~ 著者の有責性と無責性による誤りの区分 ~
得丸久文著述業LOIS2018-16 IE2018-36 EMM2018-55
ひとつの受精卵の核内にある DNA 列は,自動的に一個の生命体を生み出す.情報とは,成長し活動する一個の 生命体を生み出... [more] LOIS2018-16 IE2018-36 EMM2018-55
pp.31-36
COMP 2018-09-18
10:15
福岡 九州工業大学(飯塚キャンパス) 道元(1200-1253)が正法眼蔵と道元和尚廣録に施した誤り訂正符号 ~ 原著者の真正なテキストが21世紀に蘇る ~
得丸久文著述業COMP2018-9
デジタルシステムにおいては,入力信号に一つの間違いもあってはならない.そのためデータ送信者は送信前にデータを符号化して冗... [more] COMP2018-9
pp.1-8
SANE 2018-06-22
15:40
茨城 JAXAつくば宇宙センター 仰角毎に変調方式のみを可変とするVCMシステムの検討
加藤智隼中台光洋谷島正信JAXASANE2018-19
近年, 観測センサの高性能化に伴う伝送データの大容量化に対応するため, 地球観測衛星用通信システムの多値化・広帯域化技術... [more] SANE2018-19
pp.33-37
RCC, MICT
(共催)
2018-05-24
13:00
東京 東京ビッグサイト [ポスター講演]ワイヤレスボディエリアネットワークにおけるPolar符号の性能の比較検討
長田謙志郎井家上哲史明大RCC2018-9 MICT2018-9
医療用の使用が想定される無線ボディエリアネットワーク(WBAN)においては,小型デバイスによる省電力で高信頼な通信が求め... [more] RCC2018-9 MICT2018-9
pp.39-43
ICD 2018-04-19
10:10
東京 機械振興会館 3D-TLC NAND型フラッシュメモリにおける水平エラー検出と垂直LDPC符号を用いた高信頼化手法
鈴木 峻出口慶明中村俊貴溝口恭史竹内 健中大ICD2018-1
NAND型フラッシュメモリ向けの高信頼化手法として Asymmetric Coding(AC)が提案されている.本研究で... [more] ICD2018-1
pp.1-6
WBS, IT, ISEC
(共催)
2018-03-09
09:25
東京 東京理科大(葛飾キャンパス) Polar符号を用いたsegmented deletion誤り訂正の検討
惟村 光金子晴彦東工大IT2017-126 ISEC2017-114 WBS2017-107
Arıkan によって提案されたpolar 符号は任意の離散無記憶通信路の容量を達成することが証明されている一方で,無記... [more] IT2017-126 ISEC2017-114 WBS2017-107
pp.137-141
 76件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会