お知らせ 2023年度・2024年度 学生員 会費割引キャンペーン実施中です
お知らせ 技術研究報告と和文論文誌Cの同時投稿施策(掲載料1割引き)について
お知らせ 電子情報通信学会における研究会開催について
お知らせ NEW 参加費の返金について
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (検索条件: すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 683件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
EMT, IEE-EMT
(連催)
2024-05-27
14:20
東京 電気学会会議室 誘電体モデル化したキラル構造物の紫外線渦場中の散乱特性のFDTD法シミュレーションについて
川口秀樹室蘭工大)・王 晨旭中村浩章核融合科学研
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
AP 2024-03-14
13:50
福井 福井大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[若手招待講演]MR/FDTD法の解析時間改善に関する研究
朝日 慧有馬卓司東京農工大AP2023-206
今後の通信技術の発展により,一般に使用される通信技術の複雑化が見込まれる.そのような技術の実用化に向け,大規模な数値解析... [more] AP2023-206
pp.29-34
AP 2024-03-15
15:25
福井 福井大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
海中環状コンクリート柱を利用した電波伝搬の周波数解析
石川魁人高橋応明千葉大)・石井 望新潟大)・袁 巧微東北工大)・陳 強東北大)・吉田 弘海洋研究開発機構AP2023-220
海洋における電磁波の応用の一つとして,洋上の構造物を伝送線路として,陸上局と保守管理を行う 海中ドローン間で無線通信を行... [more] AP2023-220
pp.105-108
WPT 2024-03-15
09:10
京都 京都大学(宇治キャンパス)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
電磁波漏洩防止のためのEBG応用による新たなマイクロ波融雪装置 の近傍電磁界測定
畑沢公陽丸山珠美鎌田緋莉海老田のあ中村尚彦函館高専)・山本綱之小早川七海吉井風華日笠汐菜津山高専)・中津川征士函館高専)・大宮 学北大WPT2023-46
この論文では、外部からの電磁波の漏洩なしにマイクロ波を雪に照射する、新しい融雪方法を紹介する。これは、電磁バンドギャップ... [more] WPT2023-46
pp.59-62
EST 2024-01-25
13:25
京都 京都大学 ローム記念館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
THz液晶デバイスのトポロジー最適化と自動計算環境の開発
保坂真志伊藤桂一田中将樹秋田高専)・佐々木友之長岡技科大EST2023-105
テラヘルツ帯の電磁波は情報通信や医療分野などでの応用が期待されている.テラヘルツ波を制御するデバイスの一つとして,テラヘ... [more] EST2023-105
pp.35-40
EST 2024-01-26
13:25
京都 京都大学 ローム記念館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
波数空間を用いた信号光と多重反射光の成分分離
小林開人岸本誠也井上修一郎大貫進一郎日大EST2023-117
生体試料に光パルスを照射し,試料内部からの反射光を時間分解測定することで構造を可視化できる.その際,生体内で多重反射した... [more] EST2023-117
pp.102-107
EST 2024-01-26
14:25
京都 京都大学 ローム記念館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
VLF帯伝搬の電界変動を用いた電子密度同定法の現実的電離圏モデルへの適用
入江俊行安藤芳晃電通大EST2023-119
電離圏下部(高度60-90 km,D領域)の電子密度の安価な常時観測手法として,Very Low Frequency (... [more] EST2023-119
pp.112-116
AP, WPT
(併催)
2024-01-19
14:50
新潟 新潟大学駅南キャンパスときめいと
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[依頼講演]導電率変化を許容した疑似スケールモデルの大気・海水2層問題への適用 ~ 200MHz模擬浅海領域内における電界分布計測 ~
後藤 誠石井 望新潟大AP2023-183
著者らは,海難事故におけるダイバーの救助活動の支援を目的に,電磁波を使用した海中測位法の検討として,海上での実験を実験室... [more] AP2023-183
pp.122-125
EMCJ 2023-11-24
15:25
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
複数種類の解剖的数値人体を用いた上方向ばく露におけるSAR推定
篭橋みのり日景 隆山本 学北大EMCJ2023-78
人体下方向からの電波ばく露に対するSAR評価について,年齢・性別の異なる4つの解剖的数値人体を用いた電磁界シミュレーショ... [more] EMCJ2023-78
pp.34-39
SDM 2023-11-10
10:30
東京 機械振興会館 5階 5S-2 会議室
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]強束縛近似法と有限差分時間領域法を用いたグラフェン表面プ ラズモン伝搬のシミュレーション
相馬聡文扇澤祥太神戸大SDM2023-68
テラヘルツ帯アンテナの小型化、高感度化に向けて、グラフェンにおける表面プラズモンの利用に注目が集まっている。この表面プラ... [more] SDM2023-68
pp.26-30
EMT, IEE-EMT
(連催)
2023-11-09
14:45
山口 海峡メッセ下関 ベクトル電磁界解析を用いた光線形判別分析フィルタの設計
能登幸広杉坂純一郎平山浩一安井 崇北見工大EMT2023-65
光線形判別分析フィルタは表面に多数の微小開口(ピンホール)が加工された回折光学素子で,ピンホールを透過した回折光が干渉す... [more] EMT2023-65
pp.15-20
EMT, IEE-EMT
(連催)
2023-11-09
13:30
山口 海峡メッセ下関 時間反転FDTD法による時間分割並列電磁界解析
末吉勇斗岸本誠也大貫進一郎日大EMT2023-67
電磁界解析で広く用いられるFDTD法は数値計算における安定条件の制約が存在する.そのため,空間刻み幅を細かくし高精度な結... [more] EMT2023-67
pp.27-31
EMT, IEE-EMT
(連催)
2023-11-09
13:55
山口 海峡メッセ下関 シンプレクティック数値積分法による電磁界解析の精度検証
宮本浩志郎岸本誠也佐甲徳栄大貫進一郎日大EMT2023-68
シンプレクティック数値積分(SI: Symplectic Integrator)法は,エネルギー安定性に着目した数値計算... [more] EMT2023-68
pp.32-35
EMT, IEE-EMT
(連催)
2023-11-09
14:45
山口 海峡メッセ下関 FDTD法による金属製移動ラックに取り付けたICタグの数値解析
阿部侑久柴崎年彦都立産技高専EMT2023-70
RFIDは,電磁波を利用してICタグと無線で通信を行うシステムであり,製品管理の面で広く使われている.しかし,金属製品に... [more] EMT2023-70
pp.41-46
AP 2023-10-19
10:00
岩手 岩手大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]単一の受信装置を用いた海中位置推定システムの基礎検討
阪谷新之助高橋応明千葉大AP2023-97
水難事故は世界中で発生しており日本では毎年約1400件の水難事故が発生している.海難事故において,海中のダイバーには浮遊... [more] AP2023-97
pp.43-44
MW, EMCJ, EST
(共催)
IEE-EMC
(連催) [詳細]
2023-10-19
10:10
山形 山形大学(米沢市)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
グラウンド付コプレーナ線路からの不要電磁波放射に関する研究
中島佑基戸花照雄秋元浩平秋田県立大EMCJ2023-38 MW2023-92 EST2023-65
電子機器からの不要電磁波放射は他の電子機器の性能を劣化したり誤作動を引き起こしたりする可能性があることから重要な問題であ... [more] EMCJ2023-38 MW2023-92 EST2023-65
pp.18-21
AP 2023-10-19
10:00
岩手 岩手大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]多重スクリーン伝搬問題のASM-FDTD法を用いた高速解析
松井裕熙有馬卓司東京農工大AP2023-100
 [more] AP2023-100
pp.50-54
AP 2023-10-19
10:00
岩手 岩手大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]同一周波数Full Duplexにおける電波吸収体の有効性評価
内田淳也藤元美俊福井大)・山口 良豊見本和馬ソフトバンクAP2023-101
同一周波数 Full Duplex の実現には,約 110 dB の自己干渉除去が必要となり,移動体では実質的に不可能で... [more] AP2023-101
pp.55-56
MW, EMCJ, EST
(共催)
IEE-EMC
(連催) [詳細]
2023-10-19
12:30
山形 山形大学(米沢市)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
物理光学近似とFILT法を併用した三次元物体の過渡電磁波散乱解析
岸本誠也・○荻野稜也荒瀬健太大貫進一郎日大EMCJ2023-41 MW2023-95 EST2023-68
物理光学近似(PO: Physical Optics)は,波長に対し大規模な散乱体を対象とする電磁界解析法である.数値逆... [more] EMCJ2023-41 MW2023-95 EST2023-68
pp.32-35
AP 2023-10-19
13:00
岩手 岩手大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]30GHz帯における電磁波反射板のFDTD高速解析法
大滝優理有馬卓司東京農工大AP2023-108
次世代移動通信では,既存の移動通信よりも高周波である30GHz帯の電波が使用される.30GHz帯では伝搬距離が短くなるな... [more] AP2023-108
pp.75-78
 683件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会