Online edition: ISSN 2432-6380
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SP2025-1
潜在変数と観測データにガンマ分布を仮定したVAEによる声質変換
○今市夏菜子・中鹿 亘(電通大)
pp. 1 - 4
SP2025-2
音素長と音高が歌声の印象評価に与える影響
○深澤実紅・北原玲奈・久保田新菜・志々目 樹・戸田菜月・竹本浩典(千葉工大)・高橋 純(大阪芸大)
pp. 5 - 9
SP2025-3
単一チャンネル音声分離のためのマルチチャンネルモデルを用いた知識蒸留手法
○二通大地・ローランド ハルタント・篠田浩一(Science Tokyo)
pp. 10 - 15
SP2025-4
[ポスター講演]指動作入力に基づく会話支援システムのためのニューラル機械翻訳と生成AIを用いた入力文推定方式の検討
○岩崎茉理・阿部匡伸・原 直(岡山大)
pp. 16 - 21
SP2025-5
[ポスター講演]舌亜全摘出者音声合成における他話者の健常音声と障害音声を用いた話者類似性向上の検討
○岡村優頼・阿部匡伸・原 直(岡山大)
pp. 22 - 27
SP2025-6
非同期検波方式による音信号の基本周波数推定
○サンチェズ ション・三輪賢一郎(サレジオ高専)
pp. 28 - 31
SP2025-7
[ポスター講演]口唇を簡素化した幾何学的形状モデルによる放射伝達特性の計算について
○佐藤千畝・元木邦俊(北海学園大)
pp. 32 - 36
SP2025-8
[ポスター講演]音源物体の3Dガウス群表現に基づく多チャネル音源分離
○浅野陽生(京大)・坂東宜昭(産総研)・吉井和佳(京大)
pp. 37 - 43
SP2025-9
[ポスター講演]時変空間モデルを用いた多チャネル非負値行列因子分解に基づく複数移動音源分離・追跡
○二瓶竜乃介(京大)・坂東宜昭(産総研)・吉井和佳(京大)
pp. 44 - 51
SP2025-10
Consistency Trajectory Modelを用いた拡散モデル型声質変換の性能向上手法の検討
○畠山瑠一・中鹿 亘(電通大)
pp. 52 - 56
SP2025-11
音声資料の収録および提示におけるクラス分けと支援ツールの体系化の構想について
○河原英紀(和歌山大)・榊原健一(北海道医療大)・水町光徳(九工大)・北村達也(甲南大)・矢田部浩平(東京農工大)
pp. 57 - 62
SP2025-12
独立低ランク行列分析のオンライン処理実現のための実験的評価
○中嶋大志(都立大)
pp. 63 - 68
SP2025-13
[ポスター講演]音響・テキストマルチモーダル学習に基づくプロンプト可能な音響イベント検出
○神取雄大(産総研/早大)・櫻井 舜(産総研/筑波大)・坂東宜昭(産総研)・井本桂右(産総研/京大)・大西正輝(産総研)
pp. 69 - 72
SP2025-14
コミュニケーションロボットの交替潜時と動作が対話の円滑性に与える影響
○朱 凱・北村達也・梅谷智弘(甲南大)
pp. 73 - 78
SP2025-15
[ポスター講演]音響タギングとセマンティック地図に基づく大規模言語モデルを用いた大域的自己位置推定
○尾﨑晴美(名大/産総研)・坂東宜昭・佐々木洋子・大西正輝(産総研)
pp. 79 - 83
SP2025-16
[ポスター講演]オープンドメイン視聴覚データセットの構築と汎用視聴覚音響イベント物体検出への応用
○櫻井 舜(産総研/筑波大)・坂東宜昭(産総研)・井本桂右(京大/産総研)・大西正輝(産総研)
pp. 84 - 88
SP2025-17
[ポスター講演]離散音声トークンを活用した歌声合成システムの開発に向けた音響モデルと特徴量の検討
○有田諒子・中田 亘・山内一輝・関 健太郎・楊 棟・齋藤佑樹・猿渡 洋(東大)
pp. 89 - 94
SP2025-18
世界諸英語話者間の相互シャドーイングと話者・聴取者間の音声的差異に基づく聴取崩れの要因分析
○藤原朱里・峯松信明(東大)・中西のりこ(神院大)・齋藤大輔(東大)
pp. 95 - 100
SP2025-19
最適輸送を用いた音素事後確率分布の比較と低リソース言語の発話比較への応用
○大佐健人・孫 海童・峯松信明・齋藤大輔(東大)
pp. 101 - 106
SP2025-20
多様なシミュレーション音場における教師あり仮想マイクロ ホンアレイ信号推定の汎化性能評価
○服部公宏・ホワン ウェンチン・武田一哉・戸田智基(名大)
pp. 107 - 112
SP2025-21
ステアリングベクトル推定に基づく自動焦点ニューラルビームフォーマの検討
○丸川怜也・山田武志(筑波大)
pp. 113 - 118
SP2025-22
[ポスター講演]JATTS: A Comparison-oriented Japanese Text-to-speech Open-sourced Toolkit
○Wen-Chin Huang・Lester Violeta・Tomoki Toda(Nagoya Univ.)
pp. 119 - 124
SP2025-23
音声プライバシー保護のための敵対的サンプル生成と異なる話者埋め込み抽出器間における転移性評価
○中村幸多郎・中鹿 亘(電通大)
pp. 125 - 129
SP2025-24
SpREAD:日本語連続音声聴取時の繰り返し測定頭皮脳波データセット
○水野友暁(電通大)・櫻井芳騎・吉村奈津江(Science Tokyo)・中鹿 亘(電通大)
pp. 130 - 135
注: 本技術報告は査読を経ていない技術報告であり,推敲を加えられていずれかの場に発表されることがあります.