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 87件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2024-05-09
10:45
京都 京都大学(楽友会館 2階会議・講演室) 内積と多数決関数に対する3段論理回路
天野一幸群馬大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
RCS 2024-04-26
09:30
広島 天然温泉尾道ふれあいの里
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
低演算ブロック対角化マルチユーザMassive MIMOにおけるヌル空間拡張の性能比較
佐々木友基東京理科大)・荒井 甲電通大)・丸田一輝東京理科大RCS2024-6
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] RCS2024-6
pp.26-31
SAT, SANE
(併催)
2024-02-08
15:55
鹿児島 アマホームPLAZA(奄美市市民交流センター)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
光衛星間通信におけるポインティングエラー発生確率に基づいた交差軌道間接続選択に関する一検討
加藤 航川本雄一加藤 寧東北大)・有吉正行須堯一志船田純一NECSAT2023-67
近年では,衛星通信を含めた非地上系ネットワークの利用分野が拡大し,通信性能への要求が高まっている.この要求を満たすために... [more] SAT2023-67
pp.45-50
SS, DC
(共催)
2023-10-11
16:50
長野 信州大学工学部(長野市)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
メモリのビット数削減と標本化を用いたニューラルネットワークの低消費電力化
小太刀寛知北神正人千葉大SS2023-26 DC2023-32
機械学習の進歩やビッグデータの活用により,ニューラルネットワークの計算量が増加している.それに伴い,ニューラルネットワー... [more] SS2023-26 DC2023-32
pp.27-31
SRW 2023-06-12
14:00
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[依頼講演]マルチターゲットFMCWレーダの超分解能方位-距離測定の簡易化信号処理
小川賢人慶大(現職:JSOL))・徳増 理三次 仁慶大SRW2023-7
本研究では,FMCWレーダを用いたマルチターゲットの超分解能方位-距離測定の簡易化した信号処理による,検討および実装結果... [more] SRW2023-7
pp.33-38
DC 2023-02-28
15:15
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
組込み自己テストのための複数ランダムパータンレジスタント遷移故障のシード生成法
徐 雁レイ三浦 怜・○細川利典日大)・吉村正義京都産大DC2022-89
近年超大規模集積回路の微細化,高速化,電源電圧の低電圧化により,タイミング遅延を伴う欠陥が増加している.それゆえ, 遷移... [more] DC2022-89
pp.39-44
CQ, CBE
(併催)
2023-01-27
10:15
茨城 つくば国際会議場
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
通信リンクの負荷平準化問題に対するK-shortest pathsを用いた近似解法の提案
高橋ひめの清水大智篠宮紀彦創価大CQ2022-72
近年,情報通信ネットワークにおけるデータトラヒック量が増大し,輻輳発生の危険性が高まっている.先行研究では,ネットワーク... [more] CQ2022-72
pp.65-68
COMP 2022-10-26
11:45
福岡 九州大学 西新プラザ 移動時間と容量が一定である辺を持つ双方向グリッドネットワークにおける最速避難問題
戸國友貴加藤直樹照山順一東川雄哉兵庫県立大COMP2022-15
動的フローネットワーク上のすべての供給を需要点に送ることができる最小の時間,すなわち最速避難時間を求める問題を考える.一... [more] COMP2022-15
pp.7-13
COMP 2022-10-26
17:00
福岡 九州大学 西新プラザ リスト構築問題の計算困難性
原田崇司高知工科大)・渕野 敬田中 賢神奈川大)・三河賢治前橋工科大COMP2022-20
ネットワーク機器に到着するパケットやネットワーク機器から出ていくパケットをセキュリティーポリシーに従って分類することをパ... [more] COMP2022-20
pp.32-37
SAT, RCS
(併催)
2022-08-25
11:40
北海道 函館市亀田交流プラザ
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ユーザクラスタセントリックCF-mMIMOにおけるプリ/ポストコーディングの演算量削減に関する一考察
高橋 領松尾英範夏 斯傑陳 強安達文幸東北大RCS2022-101
Beyond 5G以降の重要技術として,広い通信エリアに多数配置したアンテナを協調利用するCell-Free massi... [more] RCS2022-101
pp.24-29
NLC, IPSJ-ICS
(連催)
2022-07-08
13:05
ONLINE オンライン開催 言語的知能の自己増殖オートマトン ~ 外部言語と内部言語の自律的ネットワーク ~
得丸久文研究者NLC2022-1
音声,テキスト,バイナリ電子データを外部言語とする場合,脳内の記憶のネットワークが内部言語を構成する.正書法によって音声... [more] NLC2022-1
pp.1-6
COMP, IPSJ-AL
(連催)
2022-05-19
16:15
ONLINE オンライン開催 進化の情報理論 ~ 跳躍進化の原動力 ~
得丸久文研究者COMP2022-6
原核生物から真核生物への進化や,脊椎動物の 誕生 は 跳躍進化 である.それ は, 大量絶滅の時代に新たに低雑音組織をつ... [more] COMP2022-6
pp.39-44
IT, ISEC, RCC, WBS
(共催)
2022-03-10
14:15
ONLINE オンライン開催 LDGM符号の学習に基づく有歪み情報源符号化
小川一樹井坂元彦関西学院大IT2021-101 ISEC2021-66 WBS2021-69 RCC2021-76
2元無記憶情報源に対する有歪み情報源符号化に関して,低密度生成行列符号をコードブックとし,メッセージパッシングアルゴリズ... [more] IT2021-101 ISEC2021-66 WBS2021-69 RCC2021-76
pp.111-115
COMP 2022-03-06
17:30
ONLINE オンライン開催 人類共有知ゲノム ~ ゲノムと受け入れ手順の構築 ~
得丸久文著述業COMP2021-39
ヒトの言語は 複雑な デジタルシステムであり,生命のデジタル進化との驚くべき相似を示す.音節 --> 文字 --> bi... [more] COMP2021-39
pp.42-48
RCS 2021-10-22
15:00
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]NOMAに基づく高効率・低遅延ランダムアクセス法の検討
樋口健一東京理科大RCS2021-139
本稿では,非直交多元接続(NOMA: non-orthogonal multiple access)に基づいてマルチパケ... [more] RCS2021-139
pp.112-119
EE, WPT
(併催)
2021-10-06
09:55
ONLINE オンライン開催 交流加熱機能付きEV搭載リチウムイオンバッテリ用セルバランス回路の実機検証
菅谷礼央那鵜野将年茨城大EE2021-16
リチウムイオンバッテリを搭載したEVでは電圧ばらつきを解消するためのセルバランス回路に加え,低温下における放電容量の低下... [more] EE2021-16
pp.23-28
NLP, MSS
(併催)
2021-03-15
11:10
ONLINE オンライン開催 ラグランジュ緩和法を用いた通信リンク負荷平準化問題の近似解法
清水大智大野木文弥篠宮紀彦創価大MSS2020-44
本研究では,情報通信ネットワークにおけるリンクのトラヒック負荷を平準化することを目的とし,リンクの最大負荷率を最小化する... [more] MSS2020-44
pp.5-9
WBS, IT, ISEC
(共催)
2021-03-04
11:45
ONLINE オンライン開催 Streaming Data Compression and Decompression by One-Way Quantum Finite-State Automata, Leading to Quantum Finite-State Deep and Shallow Information (Preliminary Report)
Tomoyuki YamakamiU of FukuiIT2020-117 ISEC2020-47 WBS2020-36
 [more] IT2020-117 ISEC2020-47 WBS2020-36
pp.31-36
IA 2020-10-01
16:25
ONLINE オンライン開催 [ポスター講演]A Study on Topology Estimation from Observed Network Flows
Keita KitauraRyotaro MatsuoKwansei Gakuin Univ.)・Ryo NakamuraFukuoka Univ.)・Hiroyuki OhsakiKwansei Gakuin Univ.IA2020-11
通信ネットワークやソーシャルネットワークに代表される、
時間とともに成長するような大規模ネットワークのトポロジの取得や... [more]
IA2020-11
p.31
ICTSSL, CAS
(共催)
2020-01-30
17:20
東京 機械振興会館 On approximate solutions to unsplittable flow edge load factor balancing problem
Fumiya OnogiHikaru KasugaNorihiko ShinomiyaSoka Univ.CAS2019-78 ICTSSL2019-47
 [more] CAS2019-78 ICTSSL2019-47
pp.77-80
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