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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
TL 2011-11-26
09:15
東京 早稲田大学 8 号館 303 / 304 / 305 号室 概念の論理・生理構造 (言語と学習) ~ イエルネのノーベル講演より:言葉と意味の結合は抗原抗体反応か!? ~
得丸公明システムエンジニアTL2011-39
学習とは,「環境刺激の入力に対して,それが生みだす結果の経験や教育・訓練の記憶にもとづいて,適切な判断・行動を取るための... [more] TL2011-39
pp.1-6
OME 2011-10-14
15:00
東京 機械振興会館 B3-2 言語機能の神経細胞量子スイッチ仮説 ~ ヒト言語の特徴はデジタル信号を組合せた無限の語彙数である ~
得丸公明システム・エンジニアOME2011-52
筆者は情報理論にもとづいて,言語通信システムを,情報源,送信機,回線,雑音,受信機,宛て先という要素に分け,それらの要素... [more] OME2011-52
pp.21-26
PRMU 2011-03-10
09:00
茨城 産総研(つくば) 言葉の意味のデジタル処理とパターン認識 ~ 正しい言葉で正しく思考した記憶が抽象概念の意味となる ~
得丸公明システム・エンジニアPRMU2010-240
言葉の意味とは何か,概念とは何かという問題は,言語学や認知科学では謎のままである.筆者は,ヒト音声言語はデジタル通信であ... [more] PRMU2010-240
pp.19-24
COMP 2011-03-09
10:00
東京 中央大学 デジタル原理と「聞く」オートマトン ~ ヒトの進化を生みだすメカニズム ~
得丸公明衛星システム・エンジニアCOMP2010-47
ヒトというオートマトンのメカニズムはまだ解明されていない.筆者は,ヒトの言語のデジタル性を考究し,ヒトは音声コミュニケー... [more] COMP2010-47
pp.1-8
TL 2010-11-27
16:45
東京 機械振興会館 概念的階層性の理解における議論の役割
富田英司愛媛大TL2010-44
本研究は学術的概念の理解過程を解明し,高等教育における教育改善に活かすと同時に人の高次精神機能のメカニズムを解明しようと... [more] TL2010-44
pp.47-50
HCS 2010-08-28
10:50
東京 早稲田大学 西早稲田キャンパス 55号棟N 知識が意味と結びつくメカニズムについて(デジタル言語学) ~ ことばの知識はすべて表現型であり、遺伝子型である意味に変換する必要がある ~
得丸公明システムエンジニアHCS2010-32
本稿は記号論が主張する「ことばには意味がない」ことを確認する.ことばの意味に関する民話・寓話やパブロフの犬の「条件反射」... [more] HCS2010-32
pp.31-36
TL 2010-05-28
16:05
東京 機械振興会館 知識の表現型と遺伝子型 (デジタル言語学) ~ 「条件反射」と「分節言語」について考える ~
得丸公明システム・エンジニアTL2010-10
昔から「百聞は一見に如かず」,「見ると聞くとは大違い」といわれている.この違いはなぜ起きるのか.「見る」は感覚であり,「... [more] TL2010-10
pp.51-56
SP 2010-03-05
17:30
東京 芝浦工大(豊洲キャンパス) ヒト話し言葉に適用されているデジタル原理について ~ 時系列上で一次元配列されて送受信される離散・有限信号である音節、ならびにその情報源・通信路・搬送波(伝送路)における符号化処理過程について ~
得丸公明システム・エンジニアSP2009-169
ヒトの話し言葉はデジタル通信であり,情報源・通信路・伝送路での符号化・復号化が行なわれているということを公理系として提示... [more] SP2009-169
pp.123-128
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