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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IPSJ-MUS, IPSJ-SLP
(共催)
SP
(連催) [詳細]
2022-06-17
15:00
ONLINE オンライン開催 制限ボルツマンマシンを用いた独立低ランク行列分析に基づくブラインド音源分離
古田翔太郎岸田拓也中鹿 亘電通大SP2022-8
音源分離とは,複数の音が混合した音源を個々の音に分ける技術であり,様々な分野での活用が期待されている.近年では,ブライン... [more] SP2022-8
pp.26-29
MSS, NLP
(共催)
2022-03-29
13:50
ONLINE オンライン開催 非負値行列因子分解によるマウス脳波のパワースペクトルの分類
小山一樹伊藤真利子立教大)・坂口昌徳筑波大)・大西立顕立教大MSS2021-76 NLP2021-147
マウスの睡眠ステージ判定は,主に熟練者の手による主観的な判断により行われてきたが,近年睡眠ステージ判定を自動化するための... [more] MSS2021-76 NLP2021-147
pp.111-116
SIP 2021-08-24
10:00
ONLINE オンライン開催 [招待講演]独立低ランク行列分析に基づく音源分離とその発展
北村大地香川高専SIP2021-32
複数の音源が混合した観測信号から,混合前の音源信号を推定する技術を音源分離と呼ぶ.特に,音源やマイクロフォンの空間的配置... [more] SIP2021-32
pp.19-24
NC, IBISML
(共催)
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(共催)
(連催) [詳細]
2021-06-28
13:50
ONLINE オンライン開催 NMFのための分散HALS法における平均合意アルゴリズムの単純化
林 京寿右田剛史高橋規一岡山大NC2021-3 IBISML2021-3
非負値行列因子分解 (NMF: Nonnegative Matrix Factorization) は与えられた非負値行... [more] NC2021-3 IBISML2021-3
pp.15-22
NC, IBISML
(共催)
IPSJ-BIO, IPSJ-MPS
(共催)
(連催) [詳細]
2021-06-28
14:15
ONLINE オンライン開催 ランダム化NMFにおける最適化問題の修正とHALS法に基づく解法の提案
舛田昂生右田剛史高橋規一岡山大NC2021-4 IBISML2021-4
非負値行列因子分解(Nonnegative Matrix Factorization: NMF)は,与えられた非負値行列... [more] NC2021-4 IBISML2021-4
pp.23-30
SIS, IPSJ-AVM
(連催)
2021-06-24
14:15
ONLINE オンライン開催 [チュートリアル講演]非負値行列因子分解を利用した雑音除去
毛利元昭愛知大SIS2021-9
非負値行列因子分解(NMF: Nonnegative Matrix Factorization)は,非負の値のみからなる... [more] SIS2021-9
pp.49-54
EA, SP, SIP
(共催)
US, IPSJ-SLP
(連催)
(連催) [詳細]
2021-03-04
10:15
ONLINE オンライン開催 NMF基底間の識別性に関する定量的尺度
紺野瑛介齋藤大輔峯松信明東大EA2020-82 SIP2020-113 SP2020-47
モノラル音源分離の代表的な手法として教師あり非負値行列因子分解(Nonnegative Matrix Factoriza... [more] EA2020-82 SIP2020-113 SP2020-47
pp.134-139
MSS, CAS
(共催)
IPSJ-AL
(連催) [詳細]
2020-11-25
17:00
ONLINE オンライン開催 乗法型更新と合意形成に基づく非負値行列因子分解の分散計算アルゴリズム
道免陽平右田剛史高橋規一岡山大CAS2020-24 MSS2020-16
非負値行列因子分解(NMF: Nonnegative Matrix Factorization)は,与えられた非負値行列... [more] CAS2020-24 MSS2020-16
pp.28-33
NC, MBE
(併催)
2020-03-05
13:25
東京 電気通信大学
(開催中止,技報発行あり)
リチウムイオン二次電池の2D-XASイメージの非負値行列因子分解
谷本寛樹東工大)・水牧仁一朗高輝度光科学研究センター)・妹尾与志木佐賀県地域産業支援センター)・赤井一郎熊本大)・青西 亨東工大NC2019-95
リチウムイオン二次電池は、近年モバイルデバイスや電気自動車など多岐に渡って使用され、その性能向上が求められている。リチウ... [more] NC2019-95
pp.113-118
NC, MBE
(併催)
2020-03-05
14:40
東京 電気通信大学
(開催中止,技報発行あり)
可変基底NMFに基づいた音源分離におけるオンセット情報を用いた分離精度向上手法
内田將太黒柳 奨名工大NC2019-98
現在,音楽音響信号から時間に伴って変化する周波数スペクトルを学習するモデルとして,可変基底NMFが提案されている.可変基... [more] NC2019-98
pp.131-136
AI 2020-02-14
17:10
島根 島根大学 出雲キャンパス t-SNEを用いたベネフィットセグメンテーションによる顧客分析
齊藤史哲千葉工大AI2019-53
データに基づいた顧客が有する特徴の理解は新製品開発などのマーケティング領域において重要な課題の一つである.本研究では,デ... [more] AI2019-53
pp.61-66
CQ, CBE
(併催)
2020-01-17
14:00
東京 NHK放送技術研究所 収録済み多重音に対する音源分離手法の検討
錠前 聡大田健紘吉野秀明日本工大CQ2019-131
収録済み楽曲に含まれる楽器多重音の基本周波数解析や和音解析の精度を向上させるために,多重音を単音に分離することは有用であ... [more] CQ2019-131
pp.137-140
SIS 2019-12-12
15:45
岡山 岡山理科大学 [招待講演]合意に基づく分散アルゴリズムと機械学習への応用
高橋規一岡山大SIS2019-29
近年,制御理論の分野を中心に,マルチエージェントシステムのための合意形成に基づく分散最適化アルゴリズムに関する研究が盛ん... [more] SIS2019-29
p.35
CQ 2019-07-18
13:00
新潟 新潟大学 [ポスター講演]機械学習を用いた非負値行列因子分解に対する音源分離性能向上手法の検討
錠前 聡大田健紘吉野秀明日本工大CQ2019-48
我々はNMFを改良したガンマプロセス非負値行列因子分解(GaP-NMF)にディープニューラルネットワーク(DNN)を組み... [more] CQ2019-48
pp.63-64
IPSJ-MPS, IPSJ-BIO
(共催)
NC, IBISML
(併催)
(連催) [詳細]
2019-06-18
10:50
沖縄 沖縄科学技術大学院大学 非負値行列因子分解を用いたカルシウムイメージングデータからの睡眠状態解析
永山瑞生有竹俊光早大)・日野英逸統計数理研)・上田壮志宮崎峻弘柳沢正史筑波大)・赤穂昭太郎産総研)・村田 昇早大NC2019-14 IBISML2019-12
睡眠は哺乳類にとって必要不可欠な生命活動だが,睡眠とはいかなる生物学的な状態か,という問いに対 する明確な答えは未た... [more] NC2019-14 IBISML2019-12
pp.57-61(NC), pp.79-83(IBISML)
EA, SIP, SP
(共催)
2019-03-14
13:30
長崎 アイランド ナガサキ(長崎市) [ポスター講演]マルチチャネルNMFに対する非負独立成分分析を用いた初期値設定法
牛島隆裕浦本昂伸上ノ原進吾古家賢一大分大EA2018-105 SIP2018-111 SP2018-67
近年、音声を取り扱う機器が広く普及しており、背景音の中から目的の音のみを取り出す技術が求められている. 目的の音を取り出... [more] EA2018-105 SIP2018-111 SP2018-67
pp.37-42
EA, SIP, SP
(共催)
2019-03-15
13:30
長崎 アイランド ナガサキ(長崎市) [ポスター講演]多チャンネル変分自己符号化器に基づく劣決定音源分離の評価
関 翔悟名大)・亀岡弘和NTT)・李 莉筑波大)・戸田智基武田一哉名大EA2018-154 SIP2018-160 SP2018-116
本稿では劣決定音源分離を扱う.多チャンネル非負値行列因子分解(MNMF)は劣決定音源分離に有効な
手法であり,NMF ... [more]
EA2018-154 SIP2018-160 SP2018-116
pp.323-328
OPE
(共催)
OFT, OCS
(併催) [詳細]
2019-02-15
14:25
福岡 リファレンス 大博多貸会議室 ノイズと光損失を含むBGS観測値に対する非負値行列因子分解を用いた最大・最小ひずみの抽出
藤本拓哉成瀬 央三重大)・西野隆典名城大OFT2018-81 OPE2018-210
これまでに, ブリルアンゲインスペクトル(BGS)観測位置すなわちひずみ計測位置を中心とするBGS観測区間に生じている,... [more] OFT2018-81 OPE2018-210
pp.57-62(OFT), pp.89-94(OPE)
NLP, NC
(併催)
2019-01-24
15:20
北海道 北海道大学 百年記念会館 誤差関数が対数を含む場合の非負値行列因子分解の新たな乗法型更新式導出法
高祖晶弘高橋規一岡山大NLP2018-122
非負値行列因子分解(Nonnegative Matrix Factorization: NMF)は,与えられた非負値行列... [more] NLP2018-122
pp.137-142
CQ, ICM, NS, NV
(併催)
2018-11-16
11:30
石川 金沢工業大学 扇が丘キャンパス 非負値行列因子分解を用いた成分分解に基づく稼働データの傾向分析手法
齋藤悠司内海哲哉渡辺幸洋富士通研ICM2018-32
ICTシステムにおいて,CPU使用率等の稼働データを分析し傾向を把握することは,システムの改善検討に役立つ.その際,機器... [more] ICM2018-32
pp.45-50
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