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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
IA, SITE
(共催)
IPSJ-IOT
(連催) [詳細]
2023-03-17
15:00
群馬 前橋工科大学
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
エッジコンピューティングにおける拠点間の通信遅延を考慮したリクエスト分散制御の評価
村上恭哉奈良先端大)・高橋慧智東北大)・市川昊平飯田 元奈良先端大
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SS 2023-03-15
13:20
沖縄 名護市産業支援センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
テストコードに対するリファクタリングの影響調査にむけて
堀川康生奈良高専)・福本大介柏 祐太郎飯田 元奈良先端大
 [more]
SS 2023-03-15
15:40
沖縄 名護市産業支援センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ラピッドリリースの採択がSATDの導入に与える影響の調査にむけて
渡邉未来奈良高専)・福本大介柏 祐太郎飯田 元奈良先端大
 [more]
KBSE 2023-01-20
13:45
石川 ITビジネスプラザ武蔵(金沢)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
複数プロジェクトにおいて技術的負債の除去に貢献するOSS開発者の分析にむけて
菱川潤哉福本大介ポルマニラタナタイ ソラタチ柏 祐太郎平尾俊貴奈良先端大)・藤原賢二東京都市大)・飯田 元奈良先端大KBSE2022-52
近年,技術的負債が現行のシステムに多く存在していることが,DXを妨げる要因となると述べられている.自社のソフトウェア開発... [more] KBSE2022-52
pp.52-57
SS 2022-03-07
10:55
ONLINE オンライン開催 ソースコードの文構造に着目したコードレビュー自動化モデルの提案
井原輝人平尾俊貴奈良先端大)・藤原賢二東京都市大)・飯田 元奈良先端大SS2021-43
コードレビューは開発者がソースコードを精査して,不具合や改良部分を発見できるメリットがある.一方で,人手で精査する作業に... [more] SS2021-43
pp.7-12
SS 2022-03-07
15:15
ONLINE オンライン開催 開発プロジェクトのドメインに特化したRoBERTaによるコード補完モデルの提案
福本大介平尾俊貴奈良先端大)・藤原賢二TCU)・飯田 元奈良先端大SS2021-50
コード補完は,開発者がプログラムを作成中に次に入力する候補(トークン列)を自動推薦する技術である.コード補完によって,開... [more] SS2021-50
pp.49-53
SS 2020-03-05
13:55
沖縄 てんぶす那覇
(開催中止,技報発行あり)
ソースコードの類似性に基づいたテストコード自動推薦ツールSuiteRec
倉地亮介奈良先端大)・崔 恩瀞京都工繊大)・飯田 元奈良先端大SS2019-58
 [more] SS2019-58
pp.103-108
SS 2019-03-04
13:55
沖縄 沖縄産業支援センター ウェブアプリケーション開発における要求獲得のためのテスト記述支援環境の提案
中地祥剛崔 恩瀞奈良先端大)・吉田則裕名大)・飯田 元奈良先端大SS2018-60
近年,ゲームやウェブサービスなどの開発現場では,厳密な要求仕様書が作成されずプランナー(プログラミング知識はないがソフト... [more] SS2018-60
pp.49-54
SS 2019-03-04
17:10
沖縄 沖縄産業支援センター ハイブリッドシステムの安全検証に向けた形式的なSTAMPモデルの提案
辻 光顕高井利憲奈良先端大)・片平真史石濱直樹JAXA)・柿本和希飯田 元奈良先端大SS2018-67
自動運転車や人工衛星などの宇宙機に用いられるシステムには高い安全性が要求される。近年、このようなシステムに対する安全分析... [more] SS2018-67
pp.91-96
SS 2018-03-06
15:00
沖縄 南大東島 リファクタリング支援を目的としたメソッドのインライン化事例の特徴調査
山田悠貴上村恭平崔 恩瀞奈良先端大)・吉田則裕名大)・飯田 元奈良先端大SS2017-68
メソッドのインライン化は, 呼びさされている側のメソッドを呼び出している側に展開するリファクタリングであり,開発者が実施... [more] SS2017-68
pp.23-27
SS 2018-03-06
16:30
沖縄 南大東島 OSS開発における品質に関する議論の可視化に向けて
中西駿太崔 恩瀞飯田 元奈良先端大SS2017-70
ソフトウェアの開発コストを削減するため,企業のソフトウェア開発現場においてOSS(オープンソースソフトウェア) の導入が... [more] SS2017-70
pp.35-38
SS, MSS
(共催)
2018-01-19
12:45
広島 広島市立大学サテライトキャンパス 開発標準プロセスを用いた不完全なソフトウェア要求に対する問題検出の分類法
宮村純真奈良先端大)・川口真司石濱直樹柿本和希JAXA)・飯田 元奈良先端大)・片平真史JAXAMSS2017-66 SS2017-53
宇宙機(人工衛星やロケット)の開発および運用において,ソフトウェアの不具合はミッションの成功に対して大きな妨げとなってい... [more] MSS2017-66 SS2017-53
pp.107-112
SS 2017-03-09
16:55
沖縄 てんぶす那覇 プロセスメトリクスを用いたメソッド抽出事例の調査と予測モデルの構築
田中大樹崔 恩瀞奈良先端大)・吉田則裕名大)・藤原賢二豊田高専)・飯田 元奈良先端大SS2016-73
 [more] SS2016-73
pp.79-84
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2016-07-14
10:10
北海道 北海道立道民活動センター How developers copy code? A case study of Mylyn data set
Eunjong ChoiHajimu IidaNAISTSS2016-8 KBSE2016-14
 [more] SS2016-8 KBSE2016-14
pp.83-86
ICSS, IA
(共催)
2016-06-06
13:05
佐賀 佐賀大学 Design of a flow-level monitoring middleware for automatic flow categorization
Xuliang WangPongsakorn U-chupalaKohei IchikawaYasuhiro WatashibaNAIST)・Chantana ChantrapornchaiPutchong UthayopasKasetsart Univ.)・Hajimu IidaNAISTIA2016-1 ICSS2016-1
 [more] IA2016-1 ICSS2016-1
pp.1-6
KBSE 2016-03-04
14:30
大分 由布市湯布院公民館 消費者向け製品のための効果的なリスク共有手法の提案
八木英光高井利憲飯田 元奈良先端大KBSE2015-65
航空機や鉄道など安全に係わるシステムに対しては、そのリスクについて関係者間で共通の理解を得るための文書であるアシュアラン... [more] KBSE2015-65
pp.97-102
DC, SS
(共催)
2015-10-14
09:30
奈良 東大寺総合文化センター ソフトウェア開発実習におけるビルドログを対象とした初学者の特徴的な振る舞いの調査
川島尚己藤原賢二奈良先端大)・井垣 宏阪工大)・吉田則裕名大)・飯田 元奈良先端大SS2015-40 DC2015-30
ソフトウェア開発においてビルドプロセスは重要な工程の一つである.
しかし,学生の演習においてはビルドプロセスまで細かく... [more]
SS2015-40 DC2015-30
pp.29-34
SS 2015-05-11
15:40
熊本 熊本大学 Hardware Description Languageにおけるコードクローンのパターン分類
上村恭平藤原賢二飯田 元奈良先端大SS2015-5
近年,回路規模の増大と複雑化に伴い,回路の開発にHardware Description Language (HDL) ... [more] SS2015-5
pp.23-28
SS 2015-05-12
10:15
熊本 熊本大学 Linuxディストリビューションにおけるパッチの適用過程の復元に向けて
金 勇藤原賢二飯田 元奈良先端大SS2015-12
Linux には様々なディストリビューションが存在し,ユーザは各ディストリビューションがパッケージ単位で配布しているソフ... [more] SS2015-12
pp.59-62
MSS, SS
(共催)
2015-01-27
12:30
鳥取 ブランナールみささ Pull Request駆動型の開発を支援するツールの検討
齋藤雄輔藤原賢二奈良先端大)・井垣 宏阪大)・吉田則裕名大)・飯田 元奈良先端大MSS2014-86 SS2014-50
 [more] MSS2014-86 SS2014-50
pp.103-108
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