お知らせ 2023年度・2024年度 学生員 会費割引キャンペーン実施中です
お知らせ 技術研究報告と和文論文誌Cの同時投稿施策(掲載料1割引き)について
お知らせ 電子情報通信学会における研究会開催について
お知らせ NEW 参加費の返金について
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (検索条件: すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 178件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
NS, PN, OCS
(併催)
2024-06-06
17:50
長崎 長崎商工会議所
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
LSTMを用いた仕様書自動構造化による試験項目自動生成手法
清水悠生上田清志日大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
IN, RCS, NV
(併催)
2024-05-31
09:00
福岡 福岡大学 [チュートリアル講演]Decision making via End-to-End Lossy Distributed Wireless Cooperative Networks -- A Distributed Hypothesis Testing based Formulation --
Tad MatsumotoIMT-Atlantique, JAIST
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
NS 2024-05-09
15:20
三重 シンフォニアテクノロジー響ホール伊勢(伊勢市観光文化会館)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
リクエスト/レスポンスに基づくシャドーテストのテストケース圧縮に関する検討
山田恭平中嶋智樹北野雄大白神彰則NTTNS2024-18
ソフトウェアの更新による意図しない振る舞いの変化(副作用)がないことを確認する手法としてシャドーテストが知られている.本... [more] NS2024-18
pp.29-34
KBSE 2024-03-14
09:55
沖縄 沖縄県総合福祉センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
単体テストの学習を支援するシステムの開発
末竹加奈田中昂文玉川大KBSE2023-66
高品質なソフトウェアを開発するためには,開発者が十分なソフトウェアテストのスキルを持っていることが重要である.情報工学を... [more] KBSE2023-66
pp.7-12
MI 2024-03-04
10:22
沖縄 沖縄県青年会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
Robust segmentation approach over various training-to-test ratios for gross tumor volumes of lung cancer based on fused outputs
Yunhao CuiHidetaka ArimuraKyushu Univ.)・Yuko ShirakawaNational Hospital Organization Kyushu Cancer)・Tadamasa YoshitakeKyushu Univ.)・Yoshiyuki ShioyamaSaga HIMAT)・Hidetake YabuuchiKyushu Univ.MI2023-68
This study investigates robust deep learning (DL) methods fo... [more] MI2023-68
pp.117-118
SIP, IT, RCS
(共催)
2024-01-18
09:30
宮城 東北大学 青葉記念会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
The quantum decoding attaining the minimum guesswork with single-qubit side information
Michele Dall'ArnoTUTIT2023-36 SIP2023-69 RCS2023-211
 [more] IT2023-36 SIP2023-69 RCS2023-211
pp.37-38
KBSE, SC
(共催)
2023-11-17
17:10
宮城 仙都会館 [ポスター講演]テストシナリオ設計の自動化における大規模言語モデルの応用
竹澤小径橋本拓磨本橋浩一干川尚人筑波大KBSE2023-40 SC2023-23
ソフトウェア開発は計画,設計,実装,テスト,リリースという順番で行われる.近年,CI/CDツールなどの自動化ツールの進化... [more] KBSE2023-40 SC2023-23
p.43
SS, KBSE
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2023-07-21
17:25
北海道 北海道自治労会館(札幌)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
組み合わせテストの学習を支援するシステムの開発
末竹加奈田中昂文玉川大SS2023-15 KBSE2023-26
高品質なソフトウェアを開発するためには,開発者が十分なソフトウェアテストのスキルを持っていることが重要である.情報工学を... [more] SS2023-15 KBSE2023-26
pp.82-85
NS 2023-04-14
11:15
福島 日本大学 郡山キャンパス + オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
深層学習を用いた仕様書自動構造化による試験項目自動生成手法
上田清志佐藤佑哉日大NS2023-8
大規模通信ソフトウェアの開発において,開発コストの高止まりや人員不足などの問題により,機械学習機を用いて,要求仕様書を解... [more] NS2023-8
pp.38-43
KBSE 2023-03-17
13:25
広島 JMS アステールプラザ(広島)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
境界値分析に基づいたテストケース生成に関する一考察
郭 秀景岡村寛之土肥 正広島大KBSE2022-65
ソフトウェアテストにおけるテストケース設計において境界値分析(BVA)がよく知られている.境 界値とは,最小の変更によっ... [more] KBSE2022-65
pp.67-72
MI 2023-03-06
13:41
沖縄 沖縄県青年会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
Comparative study of the Small Intestine segmentation based on 2D and 3D U-Nets
Qin AnNagoya Univ.)・Hirohisa OdaUoS)・SiRui ChenYuichiro HayashiNagoya Univ.)・Takayuki KitasakaAichi Institute Univ)・Aitaro TakimotoAkinari HinokiHiroo UchidaNagoya Univ.)・Kojiro SuzukiAichi Medical Univ.)・Masahiro OdaKensaku MoriNagoya Univ.MI2022-82
 [more] MI2022-82
pp.46-51
IN, NS
(併催)
2023-03-03
09:30
沖縄 沖縄コンベンションセンター + オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
試験項目自動生成におけるDoc2Vecを用いた教師データ選択による精度向上
藤田優斗上田清志日大NS2022-223
ソフトウェア開発において,仕様書から総合/安定化試験の試験項目を抽出する工程を自動化する研究がされてきた.本稿では,Do... [more] NS2022-223
pp.322-327
DC 2023-02-28
13:25
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
A Clear and Understandable Notation for Expressing T-Way Test Sequence Generation Constraints
Lele JiangTatsuhiro TsuchiyaOsaka Univ.DC2022-85
 [more] DC2022-85
pp.16-20
MSS, SS
(共催)
2023-01-11
11:15
大阪 大阪市立生涯学習センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ROSベースロボットアームの適合性テストに関する実験
陳 路威石井大輔北陸先端大MSS2022-55 SS2022-40
 [more] MSS2022-55 SS2022-40
pp.60-65
NS, SR, RCS, SeMI, RCC
(併催)
2022-07-15
10:40
石川 金沢歌劇座 + オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
試験項目自動生成におけるトピックモデルとDoc2Vecを用いた教師データ選択手法
藤田優斗上田清志日大NS2022-52
大規模通信ソフトウェアの開発において,開発コストの増加や人員不足などの問題により,機械学習機を用いて,要求仕様書から総合... [more] NS2022-52
pp.121-126
IT, ISEC, RCC, WBS
(共催)
2022-03-11
15:35
ONLINE オンライン開催 The explicit formula for the distributions of nonoverlapping words
Hayato TakahashiRandom Data Lab.IT2021-123 ISEC2021-88 WBS2021-91 RCC2021-98
有限長の独立な有限アルファベットに現れる,重なりのない複数の語の出現回数分布を考える.
語の出現回数は統計学,確率論,... [more]
IT2021-123 ISEC2021-88 WBS2021-91 RCC2021-98
pp.234-236
LOIS, ICM
(共催)
2022-01-27
13:50
ONLINE オンライン開催 マルチクラウド環境化でのシステム連携を考慮したソフトウェアテスト手法の提案
水越大貴沼田晋作波戸邦夫インターネットマルチフィードICM2021-35 LOIS2021-33
近年、Webサービス設計手法としてマイクロサービスアーキテクチャが注目を集めている。
マイクロサービスアーキテクチャで... [more]
ICM2021-35 LOIS2021-33
pp.13-18
SS, DC
(共催)
2021-10-19
13:55
ONLINE オンライン開催 テストケース自動生成の失敗予測
曾我 遼鹿糠秀行日立SS2021-14 DC2021-19
記号実行を用いたテストケース自動生成ツールは,あらゆるプログラムに対してテストケースを完全に誤りなく生成するのは困難であ... [more] SS2021-14 DC2021-19
pp.7-12
ICM 2021-07-15
13:25
ONLINE オンライン開催 システム間相互連携を考慮したソフトウェアテスト手法の提案
水越大貴杉本智紀沼田晋作波戸邦夫MFEEDICM2021-10
近年、Webサービス設計手法としてマイクロサービスアーキテクチャが注目を集めている。
多くのWebサービスでは試験戦略... [more]
ICM2021-10
pp.6-10
KBSE 2021-03-05
14:05
ONLINE オンライン開催 ネットワークシミュレータを組み込んだモデルベーステスト環境
福田昂祐東大)・田辺良則鶴見大)・萩谷昌己東大KBSE2020-36
IoTデバイスの応用が広がっている。環境内の振る舞いをテストするモデルベーステストはIoTデバイスに適したテスト手法のひ... [more] KBSE2020-36
pp.13-18
 178件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会