お知らせ 2023年度・2024年度 学生員 会費割引キャンペーン実施中です
お知らせ 技術研究報告と和文論文誌Cの同時投稿施策(掲載料1割引き)について
お知らせ 電子情報通信学会における研究会開催について
お知らせ NEW 参加費の返金について
電子情報通信学会 研究会発表申込システム
研究会 開催スケジュール
技報閲覧サービス
[ログイン]
技報アーカイブ
    [Japanese] / [English] 
研究会名/開催地/テーマ  )→
 
講演検索  検索語:  /  範囲:題目 著者 所属 抄録 キーワード )→

すべての研究会開催スケジュール  (検索条件: すべての年度)

講演検索結果
 登録講演(開催プログラムが公開されているもの)  (日付・降順)
 371件中 1~20件目  /  [次ページ]  
研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
WIT, IPSJ-AAC
(連催)
2024-03-19
16:25
茨城 筑波技術大学春日キャンパス講堂
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
ロボット介護機器開発における環境整備の動向について
梶谷 勇産総研)・秋山靖博信州大)・大畑光司北陸大
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more]
SS 2024-03-08
13:05
沖縄 石垣市健康福祉センター(沖縄)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
データセットの情報提示及び形式自動検査によって自治体のオープンデータ公開を支援するソフトウェアの評価
渡邊 輔陳 思楠神戸大)・佐伯幸郎高知工科大)・中村匡秀神戸大SS2023-68
(ご登録済みです.開催日以降に掲載されます) [more] SS2023-68
pp.115-120
IN, IA
(併催)
2023-12-22
10:45
広島 サテライトキャンパスひろしま 5階 501・502大講義室 Chordを用いた階層構造ネットワークの構築とその性能評価
外山李陽眞田亜紀子長岡技科大IA2023-50
近年、ネットワークを介したサービスが普及しており、その通信量は年々増加している。そのため、サービスを維持するための安定し... [more] IA2023-50
pp.32-37
R 2023-12-07
15:05
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
「JIS C 61882 HAZOPスタディー(ハザード及び運用性の検討)-適用の指針」の発行の意議
福田隆文柴垣光男REAJ安全学研究会)・上田邦治千代田化工)・益田昭彦R7工房R2023-52
2023年にHAZOPに関するJIS C 61882が,IEC 61882に基づき制定された.HAZOPは化学プラントの... [more] R2023-52
pp.12-17
PN 2023-11-16
14:30
愛媛 愛媛県美術館 講堂
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]重大事故の影響を低減するための新たな経路最適化問題とその効率的解き方
東森一晃田中貴章井上 武NTTPN2023-40
光通信ネットワークは障害を避けるために細心の注意を払って運用されており,いくつかの国では通信障害が社会に及ぼす影響を低減... [more] PN2023-40
pp.21-26
MW, EMCJ, EST
(共催)
IEE-EMC
(連催) [詳細]
2023-10-20
15:30
山形 山形大学(米沢市)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
電磁妨害波源の増加による妨害波許容値設定法への影響 ~ 最強妨害波の強度分布に基づく許容値設定 ~
松本 泰呉 奕鋒後藤 薫山中幸雄NICTEMCJ2023-68 MW2023-122 EST2023-95
電磁妨害波源の増加による無線保護のための許容値設定法への影響を検討した.現行のCISPR許容値設定モデルと同様,単一波源... [more] EMCJ2023-68 MW2023-122 EST2023-95
pp.170-175
RCS, SAT
(併催)
2023-09-01
10:55
長野 JA長野県ビル + オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[依頼講演]宇宙光通信とその標準化の国際動向
荒木智宏JAXASAT2023-44 RCS2023-120
ここ数年、非常に注目を集めるに至った宇宙光通信について、激しく動くその内外の最新状況と最新状況に強く影響される国際標準化... [more] SAT2023-44 RCS2023-120
pp.47-51(SAT), pp.91-95(RCS)
SWIM, SC
(共催)
2023-08-25
14:40
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
地方自治体のオープンデータ公開プロセスを支援するアプリケーションの検討
渡邊 輔陳 思楠神戸大)・佐伯幸朗高知工科大)・中村匡秀神戸大SWIM2023-15 SC2023-14
社会の情報化が進む中,様々なデータを活用した課題解決が期待されている.そのため,政府や自治体が保有するデータをオープンデ... [more] SWIM2023-15 SC2023-14
pp.19-25
MSS, CAS, SIP, VLD
(共催)
2023-07-06
15:20
北海道 小樽商科大学 3号館 102教室
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
JPEG XSと互換性を有するスクランブル階層符号化におけるGolomb符号化の検討
仲地孝之琉球大)・君山博之大同大)・丸山 充神奈川工科大CAS2023-10 VLD2023-10 SIP2023-26 MSS2023-10
本報告では、JPEG XSと互換性を有するスクランブル階層符号化におけるGolomb符号化法を提案する。スクランブル画像... [more] CAS2023-10 VLD2023-10 SIP2023-26 MSS2023-10
pp.47-52
SR 2023-05-11
11:00
北海道 生涯学習センター きらん(東室蘭)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]IEEE 802.15に関する最近の標準化動向
北沢祥一室蘭工大SR2023-4
IEEEの標準化部門のIEEE-SA傘下にはLANなどの標準化を推進するIEEE802がある。筆者は2009年よりIEE... [more] SR2023-4
pp.23-26
ICD 2023-04-10
09:55
神奈川 川崎市産業振興会館10階第4会議室
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[依頼講演]間欠動作を行うIoT向けプロセッサに適したFiCCを用いた不揮発ストレージセル
阿部佑貴小林和淑京都工繊大)・塩見 準阪大)・越智裕之立命館大ICD2023-1
エネルギーハーベスティングはInternet of Things (IoT) デバイスへの電源供給技術として注目されてい... [more] ICD2023-1
pp.1-6
SeMI, SeMI
(併催)
2023-01-20
11:45
徳島 鳴門グランドホテル海月
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ショートペーパー]低取得頻度チャネル状態情報を用いた歩行方向推定に関する統計量算出区間の影響
玉井啓介神田高望山本高至京大)・加藤紀康瀧 俊志根岸拓矢アライドテレシスSeMI2022-102
チャネル状態情報(CSI:Channel State Information)を用いたセンシング技術の中でも, デバイス... [more] SeMI2022-102
pp.146-150
OCS, CS
(併催)
2023-01-13
09:50
福岡 キャナルシティ博多
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
標準外径ステップインデックス型4コアファイバを用いた双方向大洋横断級伝送実験
相馬大樹別府翔平吉兼 昇釣谷剛宏KDDI総合研究所OCS2022-64
近年,単一モードファイバ(SMF)における伝送容量の物理的限界を打破する技術として,マルチコアファイバ(MCF)を用いた... [more] OCS2022-64
pp.22-26
NS, ICM, CQ, NV
(併催)
2022-11-24
15:20
福岡 福岡大学文系センター棟 + オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
無線LANと有線LANを考慮した公平性の評価指標の提案
松野瑛南お茶の水女子大)・山口実靖工学院大)・神山 剛長崎大)・小口正人お茶の水女子大NS2022-110
近年,無線通信の高速化,端末の高機能化により,通信環境が変化している.これにより従来の性能向上手法や輻輳制御手法や性能公... [more] NS2022-110
pp.59-64
SIS, ITE-BCT
(連催)
2022-10-13
13:55
青森 八戸工業大学(1号館2階201室「多目的ホール」)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
JPEG XSを用いた8K超高精細画像の知覚スクランブル手法
仲地孝之琉球大)・君山博之大同大)・丸山 充神奈川工科大SIS2022-11
本報告では、画像をスクランブル化したまま圧縮することが可能なJPEG XSの秘匿演算法を提案する。提案法はエッジクラウド... [more] SIS2022-11
pp.1-6
LSJ
(共催)
OCS, OFT
(併催) [詳細]
2022-08-25
13:05
ONLINE オンライン開催 超低損失標準クラッド外径4コアファイバを用いた太平洋横断級伝送実験
相馬大樹別府翔平高橋英憲吉兼 昇釣谷剛宏KDDI総合研究所OCS2022-15
グローバルな通信基盤である光海底ケーブルシステムにおいて,急速に増大する通信トラフィックを将来に渡って収容可能とするため... [more] OCS2022-15
pp.1-6
EMD, R, LQE, OPE, CPM
(共催)
2022-08-25
13:35
千葉 千葉工業大学津田沼キャンパス + オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]高信頼性SiCパワー半導体デバイスの実現に向けたウェハ品質評価解析技術開発
先﨑純寿産総研R2022-17 EMD2022-5 CPM2022-22 OPE2022-48 LQE2022-11
省エネルギー化やパワエレ製品の小型軽量化を実現するSiCパワー半導体デバイスを搭載した様々な電源やインバータ等の実用化が... [more] R2022-17 EMD2022-5 CPM2022-22 OPE2022-48 LQE2022-11
pp.7-12
EMD, R, LQE, OPE, CPM
(共催)
2022-08-26
09:30
千葉 千葉工業大学津田沼キャンパス + オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[招待講演]高速光トランシーバの最新標準化動向 ~ 800G/1.6Tに向けた課題 ~
磯野秀樹IGSR2022-22 EMD2022-10 CPM2022-27 OPE2022-53 LQE2022-16
ICT市場で必要とされる情報量は予想を上回るスピードで増加しており、400Gあるいはそれ以上の伝送速度を有する超高速光ト... [more] R2022-22 EMD2022-10 CPM2022-27 OPE2022-53 LQE2022-16
pp.33-37
AP, SANE, SAT
(併催)
2022-07-28
15:30
北海道 旭川市大雪クリスタルホール
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
Millimeter Wave Vehicular Communication: From Channel Sounding to Standardization
Aniruddha ChandraNIT)・Minseok KimAnirban GhoshNiigata Univ.)・Jan. M. KelnerMilitary Univ. Tech.)・Ales ProkesBrno Univ. Tech.)・David G. MichelsonUBCAP2022-53
This article provides an account of the collaborative resear... [more] AP2022-53
pp.107-112
EMM, BioX, ISEC, SITE, ICSS, HWS
(共催)
IPSJ-CSEC, IPSJ-SPT
(連催)
(連催) [詳細]
2022-07-20
16:40
ONLINE オンライン開催 LWE仮定に基づく適応的CCA安全な平文一致確認可能IDベース暗号の効率的な構成
淺野京一電通大/NICT)・江村恵太NICT)・高安 敦東大ISEC2022-29 SITE2022-33 BioX2022-54 HWS2022-29 ICSS2022-37 EMM2022-37
平文一致確認可能IDベース暗号 (Identity-based Encryption with Equality Tes... [more] ISEC2022-29 SITE2022-33 BioX2022-54 HWS2022-29 ICSS2022-37 EMM2022-37
pp.131-138
 371件中 1~20件目  /  [次ページ]  
ダウンロード書式の初期値を指定してください NEW!!
テキスト形式 pLaTeX形式 CSV形式 BibTeX形式
著作権について : 以上の論文すべての著作権は電子情報通信学会に帰属します.(許諾番号:10GA0019/12GB0052/13GB0056/17GB0034/18GB0034)


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会