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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SANE 2022-12-16
09:35
長崎 長崎ブリックホール
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
Radar Target Modeling by Employing Directional Point Source
Hirokazu KobayashiElectromagnetic Wave System Lab.)・Hirohisa OdaSOGOSANE2022-76
Electromagnetic scattering analysis using the point source i... [more] SANE2022-76
pp.68-73
MIKA
(第三種研究会)
2022-10-14
10:40
新潟 新潟市民プラザ(新潟)+オンライン開催
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
[ポスター講演]バイスタティックMIMOレーダを用いたDODとDOAの同時推定におけるR-FOCUSSアルゴリズムの性能解析
市川元也菊間信良榊原久二男杉本義喜名工大
近年,バイスタティックMIMOレーダを用いた,ターゲットに対する出発方向 (DOD) と到来方向 (DOA) の同時推定... [more]
DC 2022-03-01
10:55
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
オンチップ遅延測定における温度電圧の影響補正について
加藤隆明九工大)・三宅庸資プリバテック)・梶原誠司九工大DC2021-67
論理回路の経年劣化の問題に対して,フィールドで定期的に遅延測定することが有効である.フィールド測定した遅延値は測定時の温... [more] DC2021-67
pp.18-23
DC 2022-03-01
14:45
東京 機械振興会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
SATを用いた遅延故障BIST向けLFSRシード生成法
岩本岬汰郎大竹哲史大分大DC2021-74
LFSRを用いたLSIのBISTにおいて,ランダムパターン耐性故障を検出するシードを求めるニーズがある.これまでに,AT... [more] DC2021-74
pp.57-62
SAT 2021-10-07
17:50
ONLINE オンライン開催 A potential cause of pulsive noises in receiving BS signals
Ryouichi NishimuraByeongpyo JeongHajime SusukitaTakashi TakahashiNICTSAT2021-46
The level of receiving BS signals is affected by various fac... [more] SAT2021-46
pp.17-22
R 2021-05-28
13:00
ONLINE オンライン開催 [招待講演]車載システム向けのテスト容易化設計法
高橋 寛愛媛大
先進自動運転のための車載コンピュータにおいては機能安全規格に基づくテストが必要である.新しいテスト環境であるフィールドに... [more]
NLP, MSS
(併催)
2021-03-15
09:15
ONLINE オンライン開催 ランジュバン系を用いた分岐点近傍における状態変数の記述について
成行泰裕富山大NLP2020-55
ネットワーク相互作用と双安定ポテンシャルを持つランダム力学系を簡約化した(打ち切った)モデルとして, 1次元のランジュバ... [more] NLP2020-55
pp.1-4
AP
(第二種研究会)
2020-12-10
09:35
沖縄 大濱信泉記念館 多目的ホール
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
2周波偏波共用リフレクトアレーのバイスタティックRCS測定
グェン コンワイ松林一也道下尚文森下 久防衛大)・松野宏己伊藤智史林 高弘中野雅之KDDI総合研究所
第5世代移動通信システムでは,現在割り当てられている28 GHz帯に加え,39 GHz帯などの高い周波数の利用が想定され... [more]
SANE 2020-06-26
13:00
ONLINE オンライン開催 アレーアンテナ素子と相互結合する近傍界散乱体のレーダ画像に基づく三次元イメージング
渡邉卓磨富士通)・山田寛喜新潟大)・大石泰之富士通SANE2020-9
アレーアンテナによる高分解能到来方向推定の精度を劣化させる主な要因として,素子間相互結合および素子とその近傍に存在する治... [more] SANE2020-9
pp.1-6
DC 2020-02-26
11:35
東京 機械振興会館 マルチサイクルテストにおける故障検出強化のためのテストポイント挿入法
青野智己中岡典弘周 細紅王 森レイ樋上喜信高橋 寛愛媛大)・岩田浩幸前田洋一松嶋 潤ルネサス エレクトロニクスDC2019-89
車載システムの機能安全を保障するためには,システムの起動時に回路を検査するパワーオンセルフテスト(POST)が必要である... [more] DC2019-89
pp.19-24
DC 2019-12-20
16:30
和歌山 南紀くろしお商工会 長期信頼性試験におけるオンチップ遅延測定による劣化観測
三宅庸資加藤隆明梶原誠司九工大)・麻生正雄二見治司松永恵士シスウェーブ)・三浦幸也首都大東京DC2019-85
最先端のVLSIでは経年劣化に起因する故障の増加が懸念されている.回路の劣化による遅延の増加を検出するには,フィールドで... [more] DC2019-85
pp.37-42
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2019-11-14
16:10
愛媛 愛媛県男女共同参画センター 確率ベース手法を用いたマルチサイクルテストにおけるキャプチャパターンの故障検出能力低下問題の解析
中岡典弘青野智己・○工藤壮司王 森レイ樋上喜信高橋 寛愛媛大)・岩田浩幸前田洋一松嶋 潤ルネサス エレクトロニクスVLD2019-45 DC2019-69
先進自動運転システムの機能安全を保障するために , システムの起動時に論理組込み自己テスト (LBIST)
機構を用い... [more]
VLD2019-45 DC2019-69
pp.145-150
MW, AP
(併催)
2019-09-20
10:20
神奈川 JAXA (相模原) レーダ画像に基づくアレーアンテナ素子近傍の散乱体イメージング
渡邉卓磨富士通)・山田寛喜新潟大)・小川大輔大石泰之富士通AP2019-75
アレーアンテナによる高分解能到来方向推定の精度を劣化させる要因の一つに素子間相互結合があり,これはアレー素子自体による散... [more] AP2019-75
pp.31-36
MW, ICD
(共催)
2019-03-15
16:20
沖縄 大濱信泉記念館(石垣島) バイスタティックレーダー技術によるラジオ放送電波を用いた土壌含水率推定実験
熊原宏征内田悠斗黒木太司江口正徳呉高専MW2018-181 ICD2018-125
これまで、土壌水分量の計測により土砂災害を予知するシステムを中波帯にて検討してきたが、今回アンテナの小形化、電力半値幅の... [more] MW2018-181 ICD2018-125
pp.139-144
IPSJ-MBL, IPSJ-UBI
(共催)
ASN, MoNA
(併催)
(連催) ※学会内は併催 [詳細]
2019-03-05
14:00
東京 東京大学 駒場キャンパス Development of Doppler CSI model for Wi-Fi based hand gesture detection application
Nopphon KeerativorananJun-ichi TakadaTiTechASN2018-111
Various studies have proposed the use of RF signals to reali... [more] ASN2018-111
pp.175-180
DC 2019-02-27
14:05
東京 機械振興会館 マルチサイクルテストにおける故障検出強化のためのFFトグル制御ポイントの選択法
青野智己Hanan T.Al-Awadhi王 森レイ樋上喜信高橋 寛愛媛大)・岩田浩幸前田洋一松嶋 潤ルネサス エレクトロニクスDC2018-79
車載システムの機能安全を保証するためには,システムの起動時にテストを実行するパワーオンセルフテスト(POST)が必要とな... [more] DC2018-79
pp.49-54
DC 2018-12-14
13:00
沖縄 沖縄県立宮古青少年の家 FPGAにおける周期的なフィールドテストのためのオンチップ遅延測定
三宅庸資佐藤康夫梶原誠司九工大DC2018-58
最先端のVLSIでは経年劣化に起因する故障の増加が懸念されている.劣化現象として回路遅延の増加が知られているが,劣化によ... [more] DC2018-58
pp.1-6
VLD, DC, IPSJ-SLDM, IPSJ-EMB
(連催)
CPSY, IPSJ-ARC
(連催)
CPM, ICD, IE
(共催)
RECONF
(併催) [詳細]
2018-12-06
13:25
広島 サテライトキャンパスひろしま 論理BISTのテスト電力制御手法とTEG評価について
加藤隆明九工大)・王 森レイ愛媛大)・佐藤康夫梶原誠司九工大VLD2018-57 DC2018-43
スキャンベースの論理BISTでは,過度のテスト時消費電力が問題となる.一方,電力削減は故障検出率向上及びテスト時間削減と... [more] VLD2018-57 DC2018-43
pp.125-130
SANE 2018-11-08
13:50
海外 中国(許昌市) L-band bistatic radar returns from bare soils: a simulation study for soil moisture retrieval using global sensitivity analysis method
Jiangyuan ZengKun-Shan ChenRADI/CASSANE2018-57
In this paper, an attempt is made to identify the optimal bi... [more] SANE2018-57
pp.11-16
SANE 2018-11-09
08:30
海外 中国(許昌市) Imaging Performance of Bistatic SAR on Sea Surface
Yu LiuCAS/Xu Chang University)・Kun-Shan ChenXu Chang University/CASSANE2018-71
We analyze the impact of acquisition geometry on imaging per... [more] SANE2018-71
p.79
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