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研究会 発表日時 開催地 タイトル・著者 抄録 資料番号
SS 2023-03-14
14:35
沖縄 名護市産業支援センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
SBFLスコアを用いた欠陥限局しやすいプログラム構造の評価
久保光生肥後芳樹楠本真二阪大
 [more]
SS 2023-03-14
16:05
沖縄 名護市産業支援センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
Dockerにおける複数環境対応のためのDockerfileプリプロセッサの調査
馬渕 航柗本真佑楠本真二阪大
 [more]
SS 2023-03-15
14:10
沖縄 名護市産業支援センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
テスト生成ツールが網羅率の高いテストを生成できないメソッドに見られる特徴の調査
渡邉凌雅肥後芳樹楠本真二阪大
 [more]
MSS, SS
(共催)
2023-01-11
13:55
大阪 大阪市立生涯学習センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
SBFLの欠陥限局精度向上を目的としたSoftアサートの調査
三原公平柗本真佑楠本真ニ阪大MSS2022-57 SS2022-42
ソースコード中の欠陥を全自動で特定する方法として,Spectrum-Based Fault Localization(S... [more] MSS2022-57 SS2022-42
pp.72-77
MSS, SS
(共催)
2023-01-11
14:20
大阪 大阪市立生涯学習センター
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
A Systematic Review of Source Code Coverage Metrics: Preliminary Results
Masayuki TaniguchiShinsuke MatsumotoShinji KusumotoOsaka Univ.MSS2022-58 SS2022-43
Software testing plays an essential role in software quality... [more] MSS2022-58 SS2022-43
pp.78-83
SS, KBSE
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2022-07-29
13:50
北海道 北海道自治労会館(札幌)
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
イミュータブルクラスを利用する必要性に関する調査 ~ ハッシュ値を利用するデータ型を対象として ~
橋本 周肥後芳樹楠本真二阪大SS2022-11 KBSE2022-21
Javaには複数のオブジェクトを格納するためのさまざまなデータ型が用意されている.その中に,HashMapやHashSe... [more] SS2022-11 KBSE2022-21
pp.61-66
SS, MSS
(共催)
2022-01-11
10:10
長崎 長崎県建設総合会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
フォーラムを教師データとしたアプリケーションレビュー分類手法の提案
市川直人柗本真佑楠本真二阪大MSS2021-32 SS2021-19
ソフトウェア開発において,アプリケーションレビューは開発者にとって豊富な情報源である.しかし,レビューは膨大な数が投稿さ... [more] MSS2021-32 SS2021-19
pp.7-12
SS, MSS
(共催)
2022-01-11
10:35
長崎 長崎県建設総合会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
自動生成コードの可読性向上を目的とした探索的ソースコード整形手法の提案
岩瀬 匠柗本真佑楠本真二阪大MSS2021-33 SS2021-20
デバッグの全自動化を目的として,探索に基づく自動プログラム修正手法(Automated Program Repair; ... [more] MSS2021-33 SS2021-20
pp.13-18
SS, MSS
(共催)
2022-01-11
15:10
長崎 長崎県建設総合会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
実行経路の近似度を用いたテストケースの重み付けによるSBFLの精度向上
吉岡 遼肥後芳樹楠本真二阪大MSS2021-39 SS2021-26
ソフトウェア開発において,デバッグ作業は多大なコストを要する.計算機によるデバッグ作業の支援によって,デバッグに要するコ... [more] MSS2021-39 SS2021-26
pp.46-51
SS, MSS
(共催)
2022-01-12
13:15
長崎 長崎県建設総合会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
自動修正適合性を用いた修正しやすいプログラム構造の評価
前島 葵肥後芳樹藤本章良柗本真佑楠本真二阪大)・安田和矢日立MSS2021-52 SS2021-39
効率的なデバッグ作業の実現を目的とした自動プログラム修正(APR)に関する研究が数多く行われている.しかしながら,現状の... [more] MSS2021-52 SS2021-39
pp.118-123
SS, MSS
(共催)
2022-01-12
13:40
長崎 長崎県建設総合会館
(ハイブリッド開催,主:現地開催,副:オンライン開催)
自動テスト生成を利用した自動プログラム修正出力パッチ分類の試み
藤本章良肥後芳樹柗本真佑楠本真二阪大)・安田和矢日立MSS2021-53 SS2021-40
ソフトウェア開発において効率的なデバッグを行うため,自動でプログラムを修正するツールが数多く提案されている.自動プログラ... [more] MSS2021-53 SS2021-40
pp.124-129
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2021-07-08
10:10
ONLINE オンライン開催 (Zoom) 抽象構文木を用いた差分検出手法の活用によるGitのファイル追跡機能改善の試み
藤本章良肥後芳樹楠本真二阪大SS2021-1 KBSE2021-13
ソフトウェア開発においては,バージョン管理システムが頻繁に利用されている.バージョン管理システムの一つであるGitは,変... [more] SS2021-1 KBSE2021-13
pp.1-6
KBSE, SS
(共催)
IPSJ-SE
(連催) [詳細]
2021-07-08
10:35
ONLINE オンライン開催 (Zoom) 複数ファイルの履歴を考慮したGitファイル追跡精度改善の提案
前島 葵肥後芳樹楠本真二阪大SS2021-2 KBSE2021-14
Gitに代表される版管理システムから得られるファイル変更履歴は,バグモジュールの検出や同時変更コードの分析などマイニング... [more] SS2021-2 KBSE2021-14
pp.7-12
SS 2021-03-03
13:25
ONLINE オンライン開催 変更コード片の動的切替による自動プログラム修正のビルド時間削減の試み
古藤寛大肥後芳樹柗本真佑楠本真二阪大SS2020-31
欠陥を含むプログラムをコンピュータが自動的に修正する技術として自動プログラム修正がある.この技術のうち,対象プログラムの... [more] SS2020-31
pp.19-24
SS 2021-03-04
10:00
ONLINE オンライン開催 構文種別に着目したDockerfileのコードクローン検出手法
鶴 智秋中川 将柗本真佑肥後芳樹楠本真二阪大SS2020-37
本論文では,Dockerに対するType-2コードクローンの検出手法を提案する.Dockerとは,コンテナ型仮想環境を実... [more] SS2020-37
pp.55-60
SS 2021-03-04
13:50
ONLINE オンライン開催 動的テストスメル検出のためのGradleプラグインの試作
谷口真幸柗本真佑楠本真二阪大SS2020-42
テストコードの可読性や保守性に対する潜在的な問題を表す概念として,テストスメルが知られている.
一般的なテストスメルは... [more]
SS2020-42
pp.84-89
DC, SS
(共催)
2020-10-19
14:30
ONLINE オンライン開催 言語モデルに基づくDockerfileコード補完システムの提案
華山魁生柗本真佑楠本真二阪大SS2020-8 DC2020-25
コスト削減や計算資源の有効活用を目的として,1台の物理サーバ上に複数の仮想サーバ(コンテナ)を構築するコンテナ型仮想化が... [more] SS2020-8 DC2020-25
pp.19-24
DC, SS
(共催)
2020-10-19
14:55
ONLINE オンライン開催 コンテナ仮想化技術におけるSelf-Admitted Technical Debtの調査
東 英明柗本真佑阪大)・亀井靖高九大)・楠本真二阪大SS2020-9 DC2020-26
 [more] SS2020-9 DC2020-26
pp.25-30
DC, SS
(共催)
2020-10-19
15:20
ONLINE オンライン開催 プルリクエスト型開発への統合を目的としたコードクローン修正支援システムの提案
中川 将肥後芳樹楠本真二阪大SS2020-10 DC2020-27
コードクローン(クローン)はソフトウェアの保守作業を困難にする要因として知られている.そのため,ソフトウェア保守において... [more] SS2020-10 DC2020-27
pp.31-36
SS 2020-03-04
16:30
沖縄 てんぶす那覇
(開催中止,技報発行あり)
Firefoxにおけるマルチバイト文字に起因するバグの調査
市川直人柗本真佑楠本真二阪大SS2019-49
ソフトウェア開発において,ソフトウェアに含まれるバグを理解することは重要である.本稿ではバグの一種として,マルチバイト文... [more] SS2019-49
pp.49-54
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